はりとお灸の豐春堂情報vol.72
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)
ここのところ
お寺さんから頂き物のネパールの紅茶を
飲んでいるのですが
、
以前は電気湯沸し器を使って
その都度お湯を沸かしていたり
していたのですが、
あまりに消費電力が大きいもので
やかんでお湯を沸かして
対応しておりました![]()
しかし、
これもまた何だか無駄なような
感じに思っておりましたところ、
ちょうど鍼灸学校時代に
お弁当と一緒に持っていっていた
保温性の高い水筒を思い出し、
今は温かい紅茶をその水筒へ入れて、
飲むようになりました(°∀°)b
さすがに夕方くらいには
ぬるくなってきますが、
結構長い時間温かい紅茶を飲むことが
出来ております( ̄▽+ ̄*)
という中、
今日も小出しに情報を(・ω・)/
治療の最後、
ベッドに腰掛けてもらい、
肩の散鍼などの仕上げ鍼を
行っているのでありますが、
その時ちょうど目の前に見えるのが、
床の間のある治療室も変わってはおりますが、
特にこの床柱は珍しい形をしております。
ボコボコと隆起したコブがあり、
見る人によっては
様々な物に見えるようでありますφ(.. )
こちらは今から50数年前、
祖父がこの家を建てる際、
床柱は凝ったものにしようと
大工さんにリクエストし、
全国を一ヶ月ほどかけて
探してきたものだという話を
聞いておりました。
それから50数年後、
その床柱を前にして
よもや仕上げ鍼をしているとは、
誰も考えてはいなかったでしょうね(^^ゞ
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