一鍼不乱に一灸入魂! その53
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
静かな週の始まりであります(・ω・)/
治療院兼自宅であるこの建物の付近は、
普段から静かなところでありますが、
今日はより静けさを感じる次第であります(・ω・)b
先週の20日に「大寒」となり、
うおー寒っ((>д<))
と思っているうちに
来月の4日には「立春」
であります(°∀°)b
この寒さの向こうには、
暖かな春の気配があると思うと、
もう一息寒さも我慢しよう![]()
という気持ちになったりする
ものであります(^-^)/
では本編(・ω・)/
患者さんにとって、
私の顔が頭に浮かぶというのは、
あまり良いことではありません。
何故ならば、
痛みや辛さがあるときでないと、
思い浮かばないからであります(;^_^A
なので時折、
私のことを忘れることが出来るように
頑張りましょう
と、言ったりすることがあります。
忘れ去られるというのは、
少々寂しい気もいたしますが、
ほうしゅんどうでは、
今まで抱えていた痛みや辛さを忘れて、
本来の生活をエンジョイしていただけるように、
少しでもお役に立てるように
はり灸でサポートするということを
目指しております。
「私の顔を頻繁に思い浮かばせない」
なかなか難しい課題ではありますが、
これからも日々精進していかねば(。-人-。)
はりとお灸の豐春堂ホームページ
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