週末追記50 | はりとお灸の豐春堂のブログ

週末追記50

おはようございます(‐^▽^‐)

 

ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)

 

 

最近はすっかり早寝の習慣になれてしまい、

 

 

10時前後には寝てしまっております(@ ̄ρ ̄@)zzzz

 

 

ダラダラ起きているならば、

 

 

さっさと寝てしまうというスタイル(・ω・)/

 

 

体には、結構いい感じに作用しているようで、

 

 

慢性的な疲労感というものは、

 

 

あまり感じなくなりました(^~^)

 

 

 

 

とか何とかありますが、

 

 

 

 

今日は「選択」について少々(°∀°)b

 

 

大小色々あれど、

 

 

人は常に「選択」しながら生活しております。

 

 

朝飯はご飯かパンか、

 

 

この道を右に行くか左に行くか、

 

 

進学や就職をどうするか、

 

 

残りの人生をどうするかなど、

 

 

様々なことを、意識的無意識的に

 

 

行っています。

 

 

選択というものは、

 

 

いわばギャンブルのようなもので、

 

 

その後の結果は、

 

 

出てみないと分かりません。

 

 

その出た結果に対して、

 

 

人は一喜一憂しながら、

 

 

その日その日を過ごしています。

 

 

そして、

 

 

年令を重ねていき、

 

 

次第に数多く選択してきたことを

 

 

振り返ったとき、

 

 

「~たら」「~れば」

 

 

というように、

 

 

大なり小なりの後悔をする方も、

 

 

少なからずいらっしゃるのでは

 

 

ないでしょうか。

 

 

更に、

 

 

その悔やみを

 

 

生まれや

 

 

世間や

 

 

周囲の環境や

 

 

今まで携わった人など、

 

 

自分以外のものに転嫁しては

 

 

いないでしょうか。

 

 

 

世の中は今、

 

 

 

「個人主義」「自己責任」という言葉が、

 

 

ことあるごとに挙げられております。

 

 

しかし、

 

 

これは単に、

 

 

「自分を全ての機軸に置く」

 

 

ということではないと思います。

 

 

 

人が感じる喜びと言うものは、

 

 

 

相手に喜びを与えることで生まれて

 

 

来るものであって、

 

 

自己満足の中からは、

 

 

決して本当の喜びと言うものは、

 

 

生まれてきません。

 

 

 

「選択」というものも、

 

 

 

自分の為だけを思い行う場合と、

 

 

他人の為を思って行う場合と、

 

 

もし選んだ先が同じであっても、

 

 

結果つまり自分に起きる出来事は、

 

 

違ってくるのではないでしょうか。

 

 

 

「こんな世の中になって欲しい」

 

 

 

と考えた時、

 

 

文の頭に

 

 

→自分にとって、

 

 

→みんなにとって、

 

と、視点を変えただけで、

 

その先の世界は違ってくるのでは、

 

 

ないでしょうか。

 

 

 

もし、大きな選択を迫られたならば、

 

 

 

自分のことを考えるより、

 

 

これをしたら、みんなにとってどんなことが

 

 

出来るだろうか」

 

と、まずは考えてみるのはどうでしょうか(^-^)/

 

 

 

寒くて首をすくめながら歩いてもショック!

 

 


ココロにはいつも太陽を晴れ

 

みなさんにいつも

 

笑顔がそばにありますように(*^▽^*)

 

 

 

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