鍼(はり)について
七夕ですね![]()
小学校低学年の頃、願い事に「やせますように」と
書いた記憶があります(‐^▽^‐)
来年当たりは笹でも用意して、
玄関にでも飾ってみたいところです![]()
ところで、
鍼を使った治療の歴史というのは結構長いのですが、
その割りにイメージがおおむね芳しくないようです(;^_^A
いったいどういう啓蒙活動を先人の方々はおやりに
なってきたのか・・(-"-;A
と、悩ましいところであります![]()
お灸はお家でもやりましょう![]()
スタッフブログ(お灸をしよう!シリーズ参照)
(1回目 http://ameblo.jp/housyundo/entry-10273904256.html )
にも掲載したりしてますが、
鍼はさすがに出来ません![]()
ですから、治療院などで、鍼の治療を受けない限り、
鍼の味わいというものを分からずに過ごしてしまう
というのも致し方ないとは思います。
鍼治療を行うと・・
治療後は心地よいけだるさといいますか、
ホワンとした感じに包まれます(*^▽^*)
そして、しばらくの間ホカホカした感じになります
そうすると、こんな感じでメディアか口コミか想像で判断するしか
ないわけで(;^_^A
ですが、
初めて食べる食べ物
と一緒で、
口にする前にあれこれ想像していても、
いつまでたってもその良さがわかりません![]()
テレビで美味しそうな料理があった場合、
考えていても味はいつまでたっても想像の中です。
宣伝営業っぽくなりましたが、
ぜひ一度、鍼をお試しいただくのが良いと思います![]()
鍼灸で梅雨のだるさを吹き飛ばしましょう
豐春堂HP