今日お話しする内容は、
私が自由な時間を楽しむ際に、
今日はそのことをお話しするのですが、
ストレスコントロールが
例えば、
心の奥底では、
などと考えて、
こういった方は一見、
それはもちろん、
私の自論の中にもありますが、
という自論ですが、
という考え方も含まれています。
仕事は仕事。
ということですね。
そして、そのときに、
遊びは遊び、
ですから、
身体、精神共に
『あなたは休んでいる間にも、
以上です。
さて、次回に関しましては、
“心の余裕と時間”と題して
書かせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
私が自由な時間を楽しむ際に、
重要にしている事柄が1つあります。
今日はそのことをお話しするのですが、
簡単に言えば“心の余裕”ということです。
心の余裕があれば、
仕事がどんなに忙しくとも、
“余裕を持てる行動、精神状態”になれます。
ストレスコントロールが
下手な方だと、どうしても
“休み中にも仕事のこと、作業のこと”を
考えがちになってしまうことがあります。
例えば、
成幸を目指しておられる方が
『今日は休みにしよう。』と思って、
休んでいても、
心の奥底では、
『このまま休んでいていいのだろうか?』
とか、
『今の時間をもっと有効に使えないだろうか?』
などと考えて、
“ゆっくりと休むことが出来ていない”というのは
往々にしてありがちな話です。
こういった方は一見、
まじめで仕事熱心なイメージがありますが、
ストレスコントロールの観点で考えるとすれば、
“ストレスに弱い”という傾向になります。
それはもちろん、
“ゆっくりと休めていない”ということから
言える事なのです。
私の自論の中にもありますが、
『休むことは仕事である。』
という自論ですが、
これには“仕事”と“休み”を割り切ってしまおう。
という考え方も含まれています。
仕事は仕事。
休みは休み。
ということですね。
私はどんなに忙しくとも、
“休みの時間”は必ず入れています。
そして、そのときに、
映画のDVDを見たり、
姪とゲームをしたり遊んだり、
母親と妹とショッピングを楽しんだり、
1人で自然散策をしたり、
遊びは遊び、
仕事は仕事で、
割り切っています。
ですから、
いつも“心の余裕”を持って
休めていますから、
身体、精神共に
リフレッシュできるというわけですね。
そこで今日の設問です。
『あなたは休んでいる間にも、
仕事や作業の何かについて考えすぎてはいませんか?』
以上です。
少しの間、考えてみてくださいませ。
さて、次回に関しましては、
もう1つ“休み”に関して、
書きたいことがありますので、
それを書いていこうかと思います。
(次回に続く)