中川賢太郎のブログ -9ページ目

中川賢太郎のブログ

自分的に氣付いたことを書いています

【できてないこと、の勘違い】

 

あなたが好きなこと、ビジネスでも勉強でも頑張って一生懸命にやっていたとしてさ。

 

 

 

 

そのときに自分が一生懸命に頑張ってやっていることなのに

 

「できない」や「できていないこと」ということに直面することが必ずあります。

 

 

 

 

で、「できない、できていない」ってのは受け入れたくないし、受け入れるのってまあまあショックだったりします。

 

「うわーマジで自分しょぼいやん」って凹むしね。。

 

 

 

 

 

そして「できない、できていない」ことを直面させられることってのは

 

「あなたマジでダメダメですね」とか「あなたできなくって価値がないっすよね」みたいに責められているように感じるよね。

 

 

 

 

 

でもそう捉えている人を見ると

 

ぼくの心の中の鈴木雅之が「違う違う、違う、そうじゃなーい♪」と歌い出します笑

 

 

 

 

 

ぶっちゃけ「できないこと」を認めることって地固めなんだよね。

 

「ここまでできた、ここからはできていない」って線引きを明確にしてくれるものなのさ。

 

 

 

 

たとえばさ。

 

あなたが全くの料理の素人だとする。

 

で、目玉焼きを作るとする。

 

そのときに黄身がカッチカチの硬いバージョンになってしまって、白身が焦げて上手にできなかったとする。

 

 

 

 

 

でも、それを見せてくれるから「あ、水で蒸すこと」を知らないんだなって思うやん。

 

だから次は「蒸す」を教えてあげたら上達するな、と次のステップが分かるわけです。

 

 

 

 

そんでもって「殻を割る」まではできるんだなってのが分かるわけです。

 

 

 

 

でもこのときに

 

「できない=責められる」とか「できない=価値がない」って公式を強く持ちすぎて

 

「いやいや、違うんです。指が滑って次の工程ができなかったんです」とかって言い訳しちゃうとどうなるかというと‥

 

 

 

 

 

「滑らないように指サックをすること」が次のステップになるわけです(どーん)

 

いやいや、絶対に違うよね笑

 

 

 

 

「できない」を受け入れない限り一生黄身がカチカチなままだろうし笑

 

次のステップに進むことではなくて、できないを隠してイイ格好をしようとすることにエネルギーを使ってしまいます。

 

 

 

 

 

なのでそのステージ以上、人生が変化しにくいんだよね。

 

 

 

 

 

「できない」を受け入れてさらけ出せる人ほど、人生が加速します。

 

それに失敗談をさらけ出せる人は勇気を与えることもできるし、親近感を持たれるから逆に好かれるからね。

 

メリットも盛りだくさんなのさ。

 

(それでマウント取ろうとしたり、なんか言ってくるやつはカスなのでスルーすること)

 

 

 

 

えーところだけじゃなくて、どんどん「できない」を受け入れて、さらけ出せると成長スピードは加速しまっせ。

 

って話でした。

 

🎁過去に25000円で販売していた合計92分のオンライン講座を無料でプレゼント🎁

 

他人に気づかれることなく潜在意識にアプローチして

 

自分の思った通りに行動してもらえるようになる【禁断の37の心理効果】をプレゼント中。

 

 

効果は強力なのでマジで悪用厳禁でお願いします。

 

 

無料なので是非、ご自身の活動で世の中を喜ばせることに役立てて下さいまし。

 

メルマガではウザいセールスなども一切ありませんのでご安心を。

 

(docomoなどのケータイアドレスは届かないので、gmailやyahooメールなどのPCアドレスをおすすめします)