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中川賢太郎のブログ

自分的に氣付いたことを書いています

 

 

いつまで経っても自分は「1」にしか感じれないよって話です。

 

っていきなり言われてもイミフだとは思うんすけどね笑

 

 

 

 

 

今日は情報発信をする人のリアルな感覚をお伝えしていきます。

 

 

 

 

 

 

まず最初の頃って色々とセミナーに参加して学んだりする人って多いと思うんすね。

 

で、学ぶ前って自分の力量とか知識が「1」に感じて「学ぶことによって2くらいにはなれるかな〜」と期待して学びます。

 

 

 

 

 

でも新しい知識や技術を学んで習得したとしても

 

【出来ることになったことって当たり前になってしまう】ということが起こります。

 

 

 

 

 

 

そして当たり前になったことっていうのは

 

「息できる・自転車乗れる・箸持てる」レベルに感じてしまうので自分では価値に氣付くことってなかなかできにくいんですよね。

 

 

 

 

 

つまりどれだけ学んでも自分への感覚って「1」のままなんですよね。

 

 

 

 

 

なので感覚的にすごい大事なのは「今の1である等身大の自分」に

 

本当にOKを出せるかということと、価値があると自分で思えているかなんですよね。

 

 

 

 

 

そのOKの感覚と価値が自分で自分に出せないと

 

いつまでも不安、ガツガツ、モヤモヤした状態がつきまとうし、他人から見てもそんな印象に映るものです。

 

 

 

 

 

そして「1」を必死に「100」に見せようとしていたりすると変な圧というか必死感が出ます。

 

 

 

 

 

それが空気感や醸し出している非言語な部分になって、敏感だったりわかる人にはわかってビミョーに映ったり

 

なんとなくその人らしさが出ないんですよね。

 

 

 

 

 

「自分は1でOK。そのままで価値がある」とどこまで思えるかどうか。

 

 

 

 

 

でね、実際には経験や学びを重ねているから実力的にも最初の「1」のはずはないんすよ。

 

でも「自分は1でもいいや〜」って感覚で0.9くらいの人に向けて出してみるってことが大事っす。

 

 

 

 

 

 

そしたら、実際には

 

「あれ?自分的には4に感じる人、9に感じる人にも刺さって受け取ってもらってるな‥ん??自分って10くらいなのか?」

 

ってことが【出してみたことによって後でわかるもの】なんだよね。

 

 

 

 

 

 

 

ぼくの運営しているコンサルのコミュニティがあって

 

「うまくいった事例シェア会」というネーミングセンスがないイベントがあるんすけどね笑

 

そこで10数万円から93万円の売上をあげた方に発表をしてもらったんすよ。

 

 

 

 

 

そこで本人は「わたしは何にも変わってないんだけどな〜。こんなんでいいのかな〜」って言っていて

 

でも、本人の出してくれた「1」を見聞きしている参加者側は受け取るものがたくさんあって「めちゃくちゃ良かった!」って絶賛の嵐だったんですね。

 

 

 

軸を感じた

 

そんな空気感で良いんだ

 

 

などなど。

 

 

 

 

 

やっぱり深いところでの

 

【自分へのOKと価値】ってのが行動面でもセルフイメージの部分でもやっぱり現実化として作用するなと感じるのであーる。

 

 

 

 

 

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