中央線 | 三鷹で不動産会社を経営している不動産屋と呼ばれたくない社長のひとり言と業界裏話

中央線

1995年から2010年までの歳月をかけて中央線の三鷹-立川間の高架工事が完了しました。 同区間約13キロに18カ所あった踏切が全て高架となり、開かずの踏切として中央線の負の象徴であった踏切も完全になくなった・・・
不動産会社を経営している不動産屋と呼ばれたくない社長のひとり言と業界裏話-20101110-01

そういえば、踏切で混むこともなくなりました・・・

しかも最近は電車もハイブリット車になったため静かですし、ひと昔前でしたら電車の騒音がとか言われるお客様もいましたが、最近は中央線の線路なら別に問題なし、という感じです。

 

午前6時41分、一番電車に鉄道ファンが集まりカメラで撮影。電車は5分遅れのスタート。
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高架下の利用については各自治体が15%利用できるとのこと。

吉祥寺駅周辺はお店や駐輪場など広範囲で利用していますが、商業施設や公園などの計画みたいです。

中央道などは体育館や武道場などもあります。
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鉄道会社でも自治体でもいいから、自転車置き場だけは各駅の乗降客数の何割と決めて整備してもらいたいです。 中央線の駅周辺は自転車があふれています。 自転車置き場が遠いとわざわざそこへ駐輪しませんので・・・

 

 

では、また・・・

 

 

 

 

三鷹不動産情報館