おとり広告 | 三鷹で不動産会社を経営している不動産屋と呼ばれたくない社長のひとり言と業界裏話

おとり広告

ついにおとり広告にメスが入りました・・・

 

↓6月18日16時1分配信 時事通信

マンション賃貸大手のエイブル(東京)が、存在しない部屋や貸し出し中の部屋の広告を出したり、実際と異なる築年数をうたったりしていたのは、景品表示法違反(優良誤認など)に当たるとして、公正取引委員会は18日、再発防止を求める排除命令を出した。

 

 

業界内にいる私からするとずいぶん昔からあったお話です・・・

 

逆に物件が存在するのに「契約予定」と偽る業者もいますから・・・

賃貸に限らず、売買でもどんどん排除してほしいものです。ネットに平気で1年も前の物件を掲載し続けていることもありますので注意してください(注意するといっても・・・)。

 

 

では、また・・・

 

 

 

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