帝塚山ハウンドカムのブログ -54ページ目

ライブ


トリマーの岡村です☻





コロナ禍で延期、中止になってしばらく行けていなかったライブに行ってきました😊






去年できたばかりの4階まである大きめの会場だったのですが、まさかのアリーナ2列目で目の前にバンドメンバーがいて本当に幸せな2時間でした😭






感染対策のため手拍子だけでしたが大きな会場で聴けることが久しぶりの感覚で涙が止まらなかったです😭




年内は大阪と年明けに福岡のライブへ行くのが決まっていてまだまだ楽しみが続きます☻









引っ越し




受注担当の小林です。

自粛や家で過ごす日が続いていますが、
このたび引っ越しをしました。

とてものどかな場所です。
朝は鳥の声だけが聞こえるような、静かなところです。

荷物の片付けも落ち着いていないので
頂き物や最低限の物で生活しているスタイルです。

それも楽しいです。

愛犬の写真を
部屋に置きました。

まだお別れして一年も経ちませんので、今でも寂しいですが、すみっこから見守ってくれてます。

お寿司

webの房です。

 

以前食べに行ったお寿司。

今は外食があまりできませんが、また行きたいです。

 

家呑みの肴

WEBの松下です。

 

緊急事態宣言等でもう自宅で呑むしかない日々。

 

正直なところ週に3日は飲みに出ていた私には切ない日々が続きます。

 

そのため自宅で飲むにあたりなにか気分が上がるものがないかと

肴を作ることに楽しみを見出しております。

 

先日はスーパーで割引になっております鯛のサクを買ってまいりまして、

そのままですとやはり日にちもたっているので匂いがきになります。

 

まずさっと水洗いをしてしっかり水分をふき取ります。

 

そのあと鯛のサクの両面に塩をふって10分ほど放置して出てきた水分をさらに丁寧にふきます。

 

その間に昆布を日本酒で湿らせたキッチンペーパーでふいておきます。

 

あとは昆布で鯛のサクを挟んでラップ等で密封。

 

 

冷蔵庫で一晩寝かせておきます。

 

このときに重しなどをのせておくのがお勧めです。

 

翌日には鯛の昆布締めの完成です!

 

このひとてまが鯛をおいしくしてくれます。

 

昆布が鯛の余分な水分を吸収し、昆布の旨味のグルタミン酸が鯛に浸透します。

 

そして水分が抜けた鯛のイノシン酸と昆布のグルタミン酸があわさることで絶妙なハーモニーになります。

 

あとは水分が抜けてねっとりとした食感でたまらなくお酒が進みます。

 

 

 

テラリウム

受注担当の神農です。


以前からずっとやりたいと思っていた苔のテラリウム(通称コケリウム)。



おうち時間にやってみようと専門店さんに行って来ました。お店の方にいろいろ教えて頂いて、数種類の苔を買ってきました。







あらためて見るとかわいいー。





土を落としたりして、余分な部分を取り除き器に配置していきます。






地道な作業を4時間ぐらいで完成しました。






初めてにしては...。ですかね。





真っ黒くろすけ的な...。



苔も種類によって性質が違うので、それによって配置する場所を考えるそうです。

苔の奥深さを少しですが勉強出来ました。

新たな趣味ができました。