私の中の孤児マインド火垂るの墓を初めて最初から最後まで直視して改めて戦争への恐怖と自分の中の孤児マインドに気づく誰も助けてくれない誰にも頼れない自分で何とかしなくてはそんなマインドは戦時中から戦後の自分の世代へ受け継がれ生きづらく哀しい物語としてある父も母もお母さんを覚えてない誰に頼る術もなく、しかし誰かが助けてくれて今がある、そんな想いに囚われた8月15 日、戦争を美化せず平和を守りたい