わが子よその子みんなの子うちの市のキャッチコピーこの夏は体感した自分の子が、自分の子にできないことはよその子がやってくれるしやってあげられるコロナでどこも行けなかったり兄弟の関係で遊びが限られたり子ども会で行けない場所へ行ったり娘はめっきりキャンプとか興味をなくしたけどよその子は面白がってついてきてくれたりそれでいいし、それだとラク自分やわが子にだけプレッシャー感じなくて済む大きな意味で人生もそうだと人の幸せも自分の幸せになれるそして人の悲しみも自分の悲しみだ