みなさま、おはようございます。
お茶のポリフェノールから水素を作り出すことができる
水素製造ボトルを購入して約1年。
このボトルを開発された小鹿俊郎先生は岐阜市在住。
長年、抗酸化水、還元水の製造開発を手掛けられておられた
発明家。
先日、旦那が水素の量を測定する機械を購入して
測ってみると〜〜〜


すご〜い
めっちゃ増えている


水で出したほうじ茶を前日の夜に入れておいたボトル。
マイナス208
普通の浄水器を通過した水。
プラス158
マイナスの数値が高ければ高いほど
空気中で言うところのマイナスイオンが徐々に増えて
水素量が増えていった証拠なのです。
2日間、還元ボトルに入れておいたお茶はマイナス470を
叩き出したので、長めにおいた方が効果もアップするみたいですね。
数字を見たらちゃんと飲もうってマジで思いました・・・
多くの病気の原因となり「活性酸素」を
水素茶の抗酸化力によって抑制し正常な状態に戻します![]()
活性酸素の原因とは・・・・
●健康的ではない食事
●高いストレス
●過度な紫外線
●大気汚染
●激しすぎる運動
世の中に出回っている水素関連の商品も、この測定器で測れば
すぐに本物か、どうかがバレちゃいますね・・・
下記の方が、めっちゃ詳しく書かれていますので
もっと知りたい方はこちらをどうぞ〜
ちなみにポリフェノールがあればできるので
レーズン、ブルーベリー、レモン、ミント etc…などでも水素水を作ることができますよ〜
今日も素敵な1日の始まりです。
笑顔で過ごしましょ![]()



