みなさま、おはようございます。
温泉旅行で2泊すれば
当然、2回、朝食を食べることになる。
せっかく宿泊料金についているからな〜〜〜っと
思い、いじましく食べたわけですが、、、
結論![]()
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朝食べる行為=疲労
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一度の食事をマラソンで例えると
「15キロほど走るのと同じエネルギーを使う」と、本で書いてあった。
しかも排泄の時間である正午までの時間に
食べることがこんなにも負担になるのか・・・と、超気づいたのです。
ここ2ヶ月、下記のサイクルで
朝食で食べてもいいのはフルーツのみを実践していた。
1日のサイクル
排泄の時間:朝4時〜正午(フルーツのみ食す)
補給の時間:正午〜20時(ここで2回食事)
カラダへの同化:20時〜朝4時(食べない)
お昼まではフルーツのみで
十分お腹は満たされるし、カラダは軽かった。
ところが朝食を食べた後、カラダが
重く、疲れる感じが出てくるのです・・・
そして消化が進み3時間ほど経った11時ごろから
元気が戻ってくる。
これ、思い込みでもなんでもなく
消化にエネルギーを使うことで疲れが出るというだけのこと。
だからお昼食べた後は、眠くなる。
そして夜の食事は、仕事が終わった後なので
だる重でも、食事のせいだとは思わずに過ぎていくわけです。
慣れって気づきを無くすものだと
つくづく感じた旅でした、、、
ぜひ、皆さんも上記のサイクルで食事をしてみてください。
何か、変化があるはず。
そして日頃、野菜ばかりを食べているので
お宿の食事は、動物性の食材が多過ぎて、ちょっと![]()
事前に「小麦粉、乳製品、肉を外してほしい」と
リクエストするようになりました。
それでもお米も白米だしねぇ・・・
5分つきとか玄米とか、選択ができればいいんだけど。
う〜ん、小麦粉アレルギーのジョコビッチが
食事は全て手作り
というのは、わかる。
これからは、キッチン付きの宿泊施設を
選ぼうかと思う今日この頃です、、、
今日は、クリシュナ・グルジのワークショップ1日目。
「ヨギックマッサージを学ぶ」です。
明日は「クンダリーニ・ヨガ」。
楽しみ〜〜〜。
では、今日も素敵な1日の始まりです。
笑顔でお過ごしください。
今日の一枚
やっと帰ってきたわねー

