げに恐ろしい食肉・・・ | 体型は変わる、全ては変わる。 ホットヨガスタジオオーナーmotokoのブログ

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愛知県内にホットヨガスタジオを8店舗、運営するオーナー兼インストラクターの日々。みんなが知らない若返り法、知ってトクする健康話、かわいいコンパニオン・アニマルの写真とともにお届けします。

みなさま、おはようございます。

 

恐ろしい記事を見つけてしまった・・・ドクロ

 

 

アメリカの経済から天気、健康問題までも

が載っている「アメリカ経済ニュースBlog」。

 

~~~~~~~~ブログより~~~~~~~

 

 


 

クイズです。

 

 

 上の写真にある、牛肉から流れ出る得体の知れない白い液体は一体なんでしょう?

 

チクタク、チクタク。。。。

 

 

答え: 腫瘍です ドクロ ドクロ ドクロ 

 

 

 

牛は草しか食べない草食動物なのですが

食べてはいけないものを食べさせられているため

病気になってしまうのです。

 

牛は腸粘膜がない腸に穴が開いた状態

(リーキーガット)となっています。

 

この腸の穴が牛の病気の原因となります。

 

 

農薬、抗生物質、ウィルス、バクテリアなどの

有害物質を摂取することで

腸の穴からダイレクトに入り込み血液に侵入します。

 

 

また、畜産農家では牛肉の生産性を上げるために

コーン、大豆などの穀物や大豆のカスを食べさせます。

 

 

これら穀物はタンパク質消化不良をおこして

未消化のタンパク質は『異物』と認識されるため

体の免疫系がこの異物に対して全面攻撃するのです。

 

 

化学物質や未消化タンパクなどの『異物』が

血液を通じて体全に搬送されるため体が

 

「お前、入ってくるな~!」

 

と戦うのです。

 

 

この戦い(自己免疫反応)によって、体内で

慢性的が炎症が起きるのです。

 

 

牛が病気になる仕組みです。

 

このようにして牛は体中に病死寸前まで『生かされ』

腫瘍だらけの牛肉が加工されて食卓に運ばれるので

十分に気をつけてください。

 

 

実はこのプロセスは牛だけではなく人間にも

当てはまります。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

「リーキーガット」・・・そう、これは

人間も同じことが起こるんですよ、、、

 

 

祖母がいつも言っていた。

「四つ足の動物は体に悪い」と。

 

 

日本人は、昔から肉を食べる習慣がある

生活ではなかった。

 

 

伝統食に戻る。

 

 

動物性のタンパク質は魚(養殖魚ではない)や

野菜からだってたくさん摂ることができる。

 

 

ご飯を食べたってタンパク質は入ってくる。

 

納豆は豆だからね、タンパク質の宝庫だし。

 

 

そんなにタンパク質を肉で摂る必要性は

ないのです。

 

 

怖い現実には、しっかりと目を向けて

自分で調べて納得しましょう。

 

 

では、今日も素敵な1日の始まりです。

 

 

笑顔でお過ごしください。

 

 

人生で一番大切な「健康」。

 

大事にしましょう。

 

 

今日の一枚

 

よそのお子様〜