昨日は八ヶ岳麓にある元イントラの実家に出向きまして。
5年ほど前にオーストラリアに渡ったアッシー。
彼女が自身のFacebookにガンを宣告されたこと、治療のために実家に戻ったことを書いていたのが、2カ月前。
私に出来ることは、サイマティクスの先生に頼んで、彼女の症状に効果のある音を作り送ることくらい。
実はオーストラリアでステージ4、余命数週間宣告までされていた、、、
数週間って

ところが、今の彼女は、、、

メチャ、元気なのです

肺にあったガンが消滅。子宮にあった10センチの腫瘍も消滅!
後は卵巣のみ。
残りは呼吸法で消しさろうと、忘れかけていたスダルシャン呼吸法も一緒にやって。

日本に帰ってくる飛行機は1人で乗ることも出来ず、友人2人の介添え付きだったそう。
「余命数週間宣告されたとき、どんな気持ちだったの?」と聞いたら「腹水が溜まり、呼吸が出来ないくらい苦しすぎて、それを受け入れる余地すらなかった」んだとか。
そして予兆は生理の時の出血が多いな、程度で不正出血すらなかったそう。
私が子宮ガンになった時は、毎日不正出血ありましたが、、、
ちなみに私の子宮ガンも自然になおりました。
人それぞれ、兆候が違うんですね。
しかし、彼女を知る人は全員「アッシーだったらなんとかなると思う」と言うんですよね。
彼女の生命力、運命力が半端無いと思っている。
そして実際に入院するわけでもなく、ガンが消滅して来ている。
もちろん、いろんな出来ることはやっている。
だけど彼女の気持ちの強さがすべてを改善に導いている。
彼女は自分の体験をみんなに伝えて行きたいと。
自分のチカラを信じことを、彼女は教えてくれている。
では、今日も元気に素敵な一日をお過ごしください。
今日に感謝
明日に希望を
