代替療法が日本に広がらない理由 | 体型は変わる、全ては変わる。 ホットヨガスタジオオーナーmotokoのブログ

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愛知県内にホットヨガスタジオを8店舗、運営するオーナー兼インストラクターの日々。みんなが知らない若返り法、知ってトクする健康話、かわいいコンパニオン・アニマルの写真とともにお届けします。

みなさま、おはようございますビックリマーク

先日、デブモンドが税理士にそそのかされて
ある医療保険に入ろうとしていた。


なんでも会社の経費で入れるからと言われ
私までその保険に入る予定にしていた。


税理士が契約の用紙を我が家に持参。


年間で78万×10年間,計780万を支払うと
その後、生存期間中の怪我や病気の医療費がすべて保険で出ると言うシロモノである。


2人で10年で1560万の支払い。
しかも、病気や怪我にならなければ、な~んにもお金は戻って来ない。



それを聞いて、久しぶりに超ド級のファイアーしたメラメラ

motoko:「あんたさ、どんな高額医療を受けるつもり。
      病気になったら、西洋医学で、延命するつもりなんか」パンチ!

デブ:「怪我しても保険がでるんだぞ」

motoko:「あたしは病気にもならんし、怪我もしん。
     ガンも自分で治すパンチ!

税理士:「いやいや、今は国民の2人にひとりはガンになる時代なんですよ」

motoko: 税理士を睨みつける:ココロの声→「マスコミの受け売りだけしゃべんなよ」

デブ:「お前さぁ、将来のことはわからんぞ」

motoko:「私は病院で死ぬくらいだったら、自宅でのたれ死を選ぶわ」


結局,あまりの私の剣幕に
デブモンドと税理士がおののき、この保険の話はお流れになりました。


実は、アメリカでは1990年以降,ガンになる患者も
死亡者も共に減り続けている。

ところが、日本では医療費は年々増加し,早期発見が大事とか言われながらも、増える一方。


なぜ、アメリカは1990年を境に、減り始めたのか???

それは、官民一体となり、代替療法の推進に舵が向き始めたからだそう。


今では多くの州で代替療法に保険が適用されている。


代替療法とは
漢方、鍼・きゅう
ユナニ(ギリシャ)、アーユルヴェーダ(インド)
チベット医学、ホメオパシー、自然療法、温泉療法
マッサージ、指圧、柔道整復、カイロプラクティック
オステオパシー、リフレクソロジー
ライフスタイル改善、食事療法、ハーブ、アロマテラピー
健康補助食品、水、ビタミン、ミネラル
精神療法、心理療法、催眠療法、バイオフィードバック
瞑想、カウンセリング、サポート療法、芸術療法、音楽療法
磁気療法、気功、ヨガ、その他エネルギー療法



アメリカならず,ヨーロッパ、カナダでも
代替療法が注目される理由

1通常の薬物療法、化学療法、物理療法が、癌などの治療に対して
あまり効果があげられない。

2現代医学では、薬の副作用で命を落としてしまう人が多い

3医療費がどんどん高額になっていくなど、現代医療に対する国民の不満が募った

詳しくはこのHPを→コチラ


この3ってすごく大事だと思う。

国民の声が一番大きいんだって。


それに対して日本では一向に代替療法に舵が切られる気配すらない。

それは、日本人がカラダのことは、医者に任せればいいと自分の病気を丸投げしてしまう。


そして、ガン産業に関わる人たちの利権がある。

日本ではガンに関する総費用は15兆円なんだとか ドクロ

防衛費の3倍ものお金・・・が~ん 叫びが、製薬会社、病院,医者,政治家,マスコミの懐を潤しているんだ。。。

そりゃあ、マスコミからすべてを総動員して
国民を洗脳しますよなぁあああ。


だって自民党の最大支援団体は「日本医師会」なんだもん。

パトロンさまですよ、日本医師会は。


西洋医学がおかしなことになっているのは
人間の免疫細胞(NK細胞)が40年程前に発見されたからだそう。

カラダが持っている自然治癒力を考慮せずに
研究されて行くんだもん。


そりゃあ、おかしくもなるよ。


では、今日はホットゾーンゼロの忘年会です。

準備で忙しいわ~~~。


楽しい週末をお過ごし下さい
ニコニコ

今日の一枚

よそのお子様たち。

かわゆい写真でココロを和ませて~~~