
今日のFacebookにこんな言葉があった。
魅力あるもの、キレイな花に心を惹かれるのは
誰でもできる。
だけど、色あせたものを捨てないのは努力がいる。
色のあせるとき、本当の愛情が生まれる。
(by 遠藤周作)

わたしがよく結婚式の祝辞で使う言葉がある。
それは何かで読んだ言葉。
世界で一番美しいもの。
それは仲のいい、年を取った夫婦の姿である。
まさにこの上の写真ですね~~~
結婚しても3組に1組は離婚する時代。
ある番組ではこんなアンケート結果が。
結婚後により相手のいいところを発見できた人・・・・・22%
出来なかった人・・78%
愛情を育むには努力が必要。
交際期間より、一緒に生活をして
いいところが発見できなければ、幻滅する。
ちなみに私がデブモンドに
「ねぇねぇ、結婚後に私のどんないいところを発見した?」と聞いたら
「凶暴な猫が普通の飼い猫に変わったってコトかなぁ」
多くの女性は最初は普通の飼い猫なのに
だんだん凶暴な猫に変貌するような気がする。
旦那の飼い方が悪いのか、もともと凶暴だったのを隠していたのか?
私が普通の飼い猫になったのは、やっぱりヨガと瞑想と呼吸法のお陰。
この道に進めたことに感謝です

今日も一日、笑顔溢れる日をお過ごしください

今日の一枚
よそのお子様
今日も雨だね・・・
