
遅くなって申し訳ありません。
実は急遽、永井イントラが6/27日より2週間ほど、怪我の治療のためお休みとなりスケジュールの調整がまだ終了していないんです・・・
昨日の朝はランニング部のYOGAも担当した彼女。
実は、かれこれ2週間ほど前に、一人暮らしのキッチンで、上から落ちてきた皿(落ちてくる間に割れたらしい)で手を切りました。
近所の医院で縫ってもらったものの、親指が動かない

2週間経ってお医者さんに相談しても「様子を見ましょう」だけだったとか。
結局、靱帯と神経が切れているのを見落とされたんです


で、別の病院でその手術と治療に時間がかかることになってしまったんです。
セカンドオピニオンは絶対に必要ですね。
ところで、話は、先日のブログ「向精神薬を飲む子供たち」のこと。
英語の先生とその話をしていたら、ナント、アメリカではもうかなり前から大きな問題になっているんだそう

テストの前に飲むと集中して勉強できるから、病気のフリをして薬を処方してもらったり、処方されたクスリを売ったり、、、、
アメリカからの圧力で、日本もその薬を大量に購入でもしているんですかねぇ~、厚生労働省さまったら。
厚生労働省さまと言えば、薬害エイズで国民をひどい目に遭わせていますからねぇ。信用ならんですわ。
あのとき、アメリカは、HIVウイルスの混入が発覚して自国では売れなくなった血液製剤を日本に輸出。
厚生省は、このHIV入り輸入血液製剤を、危険だと知りつつ日本で販売し、 日本中にエイズが広がったんでしたね。
この時日本のエイズ患者の9割以上が血液製剤からの感染で 、エイズは薬害病でした。
ところが厚生労働省さまは、ずる賢こかった。
すっぽんぽんの男女が手をつないだポスターを作り、派手に街中でコンドームを配って、エイズは乱れたセックスをする人がなる病気だ、と思いこませようとしたのですょょょよ・・・
エイズは粘膜感染は殆どしませんもんね。出血があるとまずいけど。
危ない、危ない。知らぬは民ばかりですわ~~~
今日の一枚

