あのシステムのお陰で、本が何冊でも増えていく

1ヶ月に私だけで10冊は来るかも。
本は電子書籍では読みたくない。やっぱり紙でしょ
って思う。最近届いて読んでいない本の数々。
とばし読みをしていっても、時間が追いつかず。
まだちょい読みですが、このドナフド・O・クラフリンの本は面白い。
自分の本来持っている才能を特化させる方法論を書いています。
例えば、タレントであれば、自分の特化した才能を生かす方向に進んでいく。
モデル、俳優、歌手、お笑い。
演技が下手なのに、俳優で生きていくのは難しい。
ところが一般の社会では、このことが無視されていると、クラフリンは説いている。
そして、自分でも自分の特性に気づいていない人が多いと。
彼が提唱する「ストレングス・ファインダー」は、自分の強みを見つけるシステム。
これは本を買うと、IDがついているので、その番号を入力して、ネットで行える。
わたしもやりました。
180項目ある質問に答えるんですが、この答え方がかなり独特。
やってみないとその独自性はわかりましぇん。
特性は34項目ある中から、優先順位の高い順に5項目出てくる。
ちなみに私の一番に出てきたのは「着想」。
見た目には共通点のない現象の中にある繋がりを、見つけることが出来るとあった。
う~ん、確かに。
コレ、得意分野。
以前、アユールベーダの目薬(玉ねぎと何かをすり下ろしてつくったもの)を指したとき、目が痛い人と、目が痛くない人に劇的な差が出た。
さて~、質問。
何故だと思いますか?
私、瞬間に判りました。
答えは一番下に。

これはドナルド・O・クリフトンの孫が書いた本。
この本にも「ストレングス・ファインダー」IDついています。





今日の一枚
僕ね、ご本は読めないけど、ママを癒す存在の福ちゃんだよ。

答え)コンタクトレンズです。
コンタクトをしている人は激痛で泣いていた。
眼球に傷がついているから、玉ねぎの汁で痛かったんです。
あっつ、誰でも判った???