・庭に生えている笹の、小さく芽吹いたものがタケノコみたいに思え、いつも引っこ抜いて食べていました。
・雨の日にうちの軒下で雨宿りをしている猫を、幼いながらに不憫に思い、台所にあったおみそ汁のワカメを1切れずつすくって食べさせていました。
・母さんの田舎の町内のお祭りで、ゆかたを着せてもらってお出かけした雨上がりの夜。ごきげんですべり台をすべったところ、すべり台の終着地点の水溜まりに華麗に突入。
・保育園の劇の「桃太郎」に、「桃」役で周りから大抜擢。最初のセリフは、「どんぶらこっこ。すっこっこ。」
結構楽しかった…気がする(笑)。