【LINEスタンプツクール】「え、そんなに簡単なの⁉︎」成功確率97%の誰も教えてくれなかった誰でもできるLINEスタンプの非常識な作り方 -9ページ目

【LINEスタンプツクール】「え、そんなに簡単なの⁉︎」成功確率97%の誰も教えてくれなかった誰でもできるLINEスタンプの非常識な作り方

 LINEスタンプは実は誰でも作れます。このブログに出会ったあなたはもう安心です。
いくらググっても「そんな説明じゃわかんねーよ…」
今まで誰も本気で教えてくれなかった、LINEスタンプの作り方を本気でお教えします。

んにちは、ぐっちです。

今回は、

「LINEスタンプ製作を通して
 身に付く2つのノウハウ」


について話します。

このことを理解すると、
LINEスタンプを作る為のモチベーションは遥かに上がります。

このノウハウは、あなたがいくつになっても、
どんな仕事についても必ず役立ちます。

このノウハウは、
普通に学校や、会社で経験を積んでも、
身につけることのできる人は、ほんの一握りです。

ほかのその他大勢は、
死ぬまで一生身に付くことはないでしょう。

さらにこのノウハウは、
あなたの就職や転職、昇進にも大きな効果をもたらします。

LINEスタンプは40個以上のスタンプを
作らなければいけない長丁場の戦いです。

達成したとき、
「自分は~~が成長できる」
ということを意識していないと、

この長丁場の戦いを乗り越えることは、
とてつもなく、困難で苦しいです。

逆にこれを理解せずに、LINEスタンプを作り始めても、
最初のうちは気合いでどうにかなるでしょう。

しかし、
40個以上のスタンプを作ろうとすると、
必ず途中で飽きてしまい、
中途半端な状態で止まってしまいます。

それは、達成したときに、
自分がどのように変わることができるのか分からないからです。

その二つのノウハウとは、

「デジタルイラスト能力」
「マーケティング能力」


この2つです。

LINEスタンプは

クリエイティブとビジネス
融合です。

イラストレーターだけの知識だけではダメだし、
ビジネスマンだけの知識だけでもダメです。

両方の知識を組み合わせて、
やっとLINEスタンプは完成するのです。

例えば、
ある会社が宣伝で使うwebイラストを作るとします。


会社の社員である、イラストレーターは、
基本的に依頼されたテーマにそったイラストを作ります。


会社の社員である、ビジネスマンは、
どんなイラストが自社のターゲット層に売れるか考え
イラストの制作を依頼します。


しかし、

今までの記事を読んできて下さった
あなたならわかると思いますが、

LINEスタンプクリエイターは、この両方を1人で行うのです。

ではこの2つノウハウとはどんなものなのかを、
それぞれ話していきます。

「デジタルイラスト能力」
とは自分1人でデジタルなイラストを作ることのできる、
クリエイティブな力です。


あなたは、
私の「3ステップ」を通して、
たくさんの技術を修得します。

今までは、
あなたのイラストの舞台は、

ノートの上だけだったのではないでしょうか?

しかし、LINEスタンプ製作を通して、
あなたのイラストはノートという舞台から、
デジタルへと羽ばたきます。

LINE製作を終えたとき、あなたは、

「イラスト製作なら、
 アナログでもデジタルでもどっちでも出来ます


と、きっぱり言い切ることが出来ています。



「マーケティング能力」

とはモノを売るときにおいて、
最も大切なビジネス的な力です。


あなたは、スタンプを作る前に、
どんな人をお客さんにするのか具体的にイメージする為、
ペルソナを作ります。

絞り込んだターゲット層には、
スタンプを買ってくれる可能性のある人の絶対数が、
どれくらいいるか、データをもとに考えます。

これらは、
どんな大企業も同じようにしていることなのです。

それをあなたは、知らないうちに修得してしまっています。

規模は、会社と比べると小さいかもしれません。
しかし、
ノウハウには、
大きい、小さいはありません。


たとえ規模が大きくなっても、
あなたが手に入れたこのノウハウを
自信を持って実践して下さい。


あなたがLINEスタンプの製作を達成したとき、

あなたの見えるもの、
考えること、
全てが一変しているはずです。