【LINEスタンプツクール】「え、そんなに簡単なの⁉︎」成功確率97%の誰も教えてくれなかった誰でもできるLINEスタンプの非常識な作り方 -10ページ目

【LINEスタンプツクール】「え、そんなに簡単なの⁉︎」成功確率97%の誰も教えてくれなかった誰でもできるLINEスタンプの非常識な作り方

 LINEスタンプは実は誰でも作れます。このブログに出会ったあなたはもう安心です。
いくらググっても「そんな説明じゃわかんねーよ…」
今まで誰も本気で教えてくれなかった、LINEスタンプの作り方を本気でお教えします。

んにちは、

ぐっちです。



42

あなたはこの数字が

どのような意味を持っているかわかりますか?


今までにLINEスタンプを販売した人達は
みんな必ずピンと来る数字です。


この数字はこれからスタンプを作っていく上で
とても重要な数字になってきます。 

私のブログを、
最初から見てくださっているあなたなら、
きっと見覚えのある数字だと思います。


「42、、、なんだったけ?」
と思ったあなた

以前の記事の

「クリエイターズスタンプとはなんぞや?」
をもう一度読み直してみてください。


はい、わかったと思います。


42とは、
あなたがこれから作る
スタンプの数です。



「ビミョーな数字」
「めっちゃ多い…」

といろいろな感想があると思います。


まず
「ビミョーな数字」
について説明します。

正確には、
40個のスタンプの画像と、
2つの紹介のための画像

を作らなければなりません。

以下のようになります。

メイン画像
 1個
 フォーマット:PNG
 サイズ:W240×H240 pixel

スタンプ画像
 40個
 フォーマット:PNG
 サイズ:W370×H320 pixel

トークルームタブ画像
 1個
 フォーマット:PNG
 サイズ:W96×H74 pixel


メイン画像とはスタンプを買うときに
出てくるこの画像のことです。


1つのイラストで
40個のスタンプのテーマ
アピールできるイラストがいいですね.。

スタンプ画像、
トークルームタブ画像
というのはこちらです。

スタンプ画像とは、
名前の通りトーク中につかう画像です。
これを40個作らなければいけません。

トークルームタブ画像とは、
トーク中にスタンプを選ぶ時、
スタンプの種類を切り替えるタブに表示すれる画像です。

トークルームタブ画像は、
サイズが小さいので、
キャラクターの顔だけのものが多いです。


この3種類の画像は
それぞれサイズも形も違います。
また、フォーマットとは画像の形式のことです。
この他にも透過処理などの必要があります。


それらについては3ステップの中
詳しく説明していくのでご安心ください。


これが42という

「ビミューな数字」の正体でした。



ではもう1つについて、
「めっちゃ多い…」

ですよね
多いと思ってしまいましたよね?

私も当初、
手探りの状態でスタンプ作りを始めた頃は

「果てしない、
果てしないぞこれ…」


と呟いてました。



最初は気合いでした。根性でした。

今思うとめちゃくちゃ効率が悪かったです。

結局気合いで作ったスタンプは出来が悪く、
後で作り直すハメになりました。


その後、

3ステップの方法を身につけ、
スタンプを作る作業はとても楽になりました。


作業の負担は10分の1
になりました。


そうすると42個なんてたいしたことありません。


試行錯誤で作っている間、

便利なツールや方法を
ネットで見つけたり、人に聞いたりするたび

「先言ってくれよー」

と、嘆いていたのを思い出します。 


3ステップの中では、

このように私が嘆いて手に入れた方法などが
多く使われています。



今回は42個という
LINEスタンプのノルマについて書きました。



42個を多いと思う
理由は大きく二つあると思います。



1つは先ほどまでの作業量です。


これはすでに、
私の3ステップがあれば
乗り越えたも同然です。


もう1つは、アイデアです。


42個ものアイデアを
考えなければいけません。


これは簡単だと思う方もいれば、
難しいと思う方も多いと思います。

しかし
きちんとした順序と考え方さえすれば、
アイデアはドバドバ出てくるのです


もし
根性に自信があるなら
独学でスタンプを作るのもいいと思います。


しかし、

作業の負担は
私の約10倍になります。


仮に私が42個のスタンプを
5時間で作れたとします。

すると、その時その人は
4個から5個しか
作れてないことになってしまいます。

42個全て作ろうとすると、
50時間かかります。

45時間の差が出来てしまいました。
約二日です。

3ステップを身につけただけであなたは
2日間手に入れました。


あなたはこの2日間を
どうやって過ごしますか?







んにちは、

ぐっちです。



42

あなたはこの数字が

どのような意味を持っているかわかりますか?


今までにLINEスタンプを販売した人達は
みんな必ずピンと来る数字です。


この数字はこれからスタンプを作っていく上で
とても重要な数字になってきます。 

私のブログを、
最初から見てくださっているあなたなら、
きっと見覚えのある数字だと思います。


「42、、、なんだったけ?」
と思ったあなた

以前の記事の

「クリエイターズスタンプとはなんぞや?」
をもう一度読み直してみてください。


はい、わかったと思います。


42とは、
あなたがこれから作る
スタンプの数です。



「ビミョーな数字」
「めっちゃ多い…」

といろいろな感想があると思います。


まず
「ビミョーな数字」
について説明します。

正確には、
40個のスタンプの画像と、
2つの紹介のための画像

を作らなければなりません。

以下のようになります。

メイン画像
 1個
 フォーマット:PNG
 サイズ:W240×H240 pixel

スタンプ画像
 40個
 フォーマット:PNG
 サイズ:W370×H320 pixel

トークルームタブ画像
 1個
 フォーマット:PNG
 サイズ:W96×H74 pixel


メイン画像とはスタンプを買うときに
出てくるこの画像のことです。


1つのイラストで
40個のスタンプのテーマ
アピールできるイラストがいいですね.。

スタンプ画像、
トークルームタブ画像
というのはこちらです。

スタンプ画像とは、
名前の通りトーク中につかう画像です。
これを40個作らなければいけません。

トークルームタブ画像とは、
トーク中にスタンプを選ぶ時、
スタンプの種類を切り替えるタブに表示すれる画像です。

トークルームタブ画像は、
サイズが小さいので、
キャラクターの顔だけのものが多いです。


この3種類の画像は
それぞれサイズも形も違います。
また、フォーマットとは画像の形式のことです。
この他にも透過処理などの必要があります。


それらについては3ステップの中
詳しく説明していくのでご安心ください。


これが42という

「ビミューな数字」の正体でした。



ではもう1つについて、
「めっちゃ多い…」

ですよね
多いと思ってしまいましたよね?

私も当初、
手探りの状態でスタンプ作りを始めた頃は

「果てしない、
果てしないぞこれ…」


と呟いてました。



最初は気合いでした。根性でした。

今思うとめちゃくちゃ効率が悪かったです。

結局気合いで作ったスタンプは出来が悪く、
後で作り直すハメになりました。


その後、

3ステップの方法を身につけ、
スタンプを作る作業はとても楽になりました。


作業の負担は10分の1
になりました。


そうすると42個なんてたいしたことありません。


試行錯誤で作っている間、

便利なツールや方法を
ネットで見つけたり、人に聞いたりするたび

「先言ってくれよー」

と、嘆いていたのを思い出します。 


3ステップの中では、

このように私が嘆いて手に入れた方法などが
多く使われています。



今回は42個という
LINEスタンプのノルマについて書きました。



42個を多いと思う
理由は大きく二つあると思います。



1つは先ほどまでの作業量です。


これはすでに、
私の3ステップがあれば
乗り越えたも同然です。


もう1つは、アイデアです。


42個ものアイデアを
考えなければいけません。


これは簡単だと思う方もいれば、
難しいと思う方も多いと思います。

しかし
きちんとした順序と考え方さえすれば、
アイデアはドバドバ出てくるのです


もし
根性に自信があるなら
独学でスタンプを作るのもいいと思います。


しかし、

作業の負担は
私の約10倍になります。


仮に私が42個のスタンプを
5時間で作れたとします。

すると、その時その人は
4個から5個しか
作れてないことになってしまいます。

42個全て作ろうとすると、
50時間かかります。

45時間の差が出来てしまいました。
約二日です。

3ステップを身につけただけであなたは
2日間手に入れました。


あなたはこの2日間を
どうやって過ごしますか?