【僕の音楽♪ vol3】
本日紹介する曲は、カラオケ仲間から進められて現在覚えている最中の1曲。
『奏(かなで) / スキマスイッチ』
作詞:大橋卓弥/常田真太郎 作曲:大橋卓弥/常田真太郎
突然ふいに鳴り響くベルの音
焦る僕 解ける手 離れてく君
夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ
君がどこに行ったって僕の声で守るよ
君が僕の前に現れた日から
何もかもが違く見えたんだ
朝も光も涙も 歌う声も
君が輝きをくれたんだ
曲も歌詞もすごい良い!
最近カラオケに行くと必ず歌う!
でも・・・、難しい・・・
「今、練習中だから!」と、言い訳を言ってしまう・・・
む~~~、歌が上手くなりたい!かも。
でもやっぱり、気持ちが大事だな、歌は!!
※画像は著作権考慮のため加工してあります。
パスタランチ
今日のランチは
大学時代からの親友が、会社の近くまで来てくれました♪
ありがとうTちゃん♪
会社の仲間も一緒にランチ。
いつもの
今日は
スパゲッティーニ、マグロとフレッシュトマトのビネガーソース、生ハム添え
今日きてくれたTちゃんは
ホットスケープで12年前に一緒にアルバイトをしていました。
そうなんです。
わたくし江口は、12年前、花
の大学生時代に、ホットスケープで
アルバイトしてたんです!
その会社に、今、社員としていることが不思議ですね。
そして、
「もう12年たったんだね・・・」と前野氏を含め3人でしみじみ話しました・・・
パスタとケーキ
むしむし、している事務所より江口です。
今日は会場装飾として、いつもお願いをしている
がお越しになりました。
いつもいつも、本当にかわいいバルーンばかりで
会場が一気に華やかになります。
代表の江間さんは初めてお会いしたのですが素敵な方でした~
そしてランチをご一緒に。
マルイアネックスにある「TO THE HERBS」へ
ぺぺロンチーノ♪
安心して食べられる味ですね。
そして3時のおやつには江間さんからいただいたケーキを♪
かわいい~~~~
。
かわいくて食べるのがもったいないほどでした。
面白いことをみつける
江口です。
たまには食べ物以外のネタを書いてみようと思います。
江口が常日頃忘れないでいたいと思っていることの一つに
「面白いことをみつける」
ということです。
毎日の流れの中で、埋もれて行ってしまうような小さなことでも、
もしかしたら「面白い」何かが隠れているかもしれない。
そういう探究心が、生活や仕事に彩りを与えると考えています。
たぶん、すごくくだらないことなんですが、
この考えを自然と実行している人は、毎日が楽しそうなんです。
このホットスケープで働いているみんなも、そう。
いろんなアンテナを張っていて、話題に事欠かない。
そういう人たちだからこそ、一緒に楽しい仕事ができているんだと思います。
と。
なんだかまとまりのない文章になってしまいましたが。
そんな江口の最近のおもしろかったこと。
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息子とお買い物をしてる途中、
ふと息子が、鍋売場から動かなくなりました。
どうしたのかとのぞいてみると・・・・?
拡大!
どうやらお鍋に写る自分の姿が不思議だったんですね。
子供の目線はおもしろい!
そして、その目線に近づけたことが、とってもうれしかったです。
お薦めの舞台
ほとんどセットの組まれていない舞台。
でもそんな舞台が演者や音楽や照明や・・・
それらが作り上げる空気や気配によって
舞台上にないものが見えてくる。
そんな想像力や空想を刺激させられるような舞台が好きです。
まさにそんな舞台の一つが
「かわせみ座」の「まほろばのこだま」という作品です。
7月10日(金)・11日(土)に赤坂区民センターホールで開催されます。
「かわせみ座」は一言で言うと人形操りの劇団なのですが
操りの仕掛けも操作の技術も超一流です。
命のない人形たちが操り手によって命が吹き込まれ
舞台上を動き始めます。
「まほろばのこだま」という作品は
スタジオジブリの高畑勲氏が演出を手掛けており、
「かわせみ座」の中でも特にクオリティーの高い作品です。
私が初期の公演の音響を担当した作品でもあり
個人的な思い入れの濃い作品でもあります。
わずかに2日間の少ない公演回数なのですが
ご興味のある方はぜひ足を運んでみてください。




