Enjoy シアトル生活 -13ページ目

Enjoy シアトル生活

シアトルの日々の生活の中から自分の興味のあることや日々の気づきなどを書いていこうと思います。

こんにちは ミリーです。音譜

私の好きなyujiさんの風の時代の恋愛論からです。 yujiさんって本質見抜いてるよね。
ミリー



”「付き合う」という形はとらないけれど、二人は愛し合っている…といったような。形があればそれはいつか壊れるけれど、形がなければ壊れることもない。

ただその瞬間、その時をその時に愛があれば一緒にいるし、そうじゃなければお互いに好きなことをしている、自由に、自分らしく生きている…と言ったふうに。

愛の本質とは縛ることではなく、雛形に入れることではなく、ありのままを受け入れること。

そういう“本質に基づくLOVE”へと、この新時代を生きる人類はどんどん近づいていくのだろう…。”

 
こんにちは ミリーです。音譜


今週末まで開催のシアトル美術館の北斎展に、kさんと男友達と行ってきました。お昼の2時半ごろに着いたら1時間待ちだったのだけど、kさんのお陰で列に並ばずに入れた!(kさんは体が少し不自由でwalker を使っているので、自称、付き添いのわたしたちも毎回、至る所で恩恵を受けます。笑)

昔は、アーティストのエックスと美術館やギャラリーによく行っていたけど、最近はあまり美術館には行っていないので、かなり楽しめました。美術や音楽鑑賞は、とても私にとっては重要で、今年はそういう時間をもっと取りたいなあと思います。 

でも作品が多すぎて、ヘトヘトになりました。 
シアトル在住で北斎ファンの方は、今週末までですよ!

ミリー

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こんにちは ミリーです。音譜

冬休みの間に、男友達が子供たちと1週間のカナダのスキー旅行に行き、それから数日後、またカナダに日帰りで子供たちと行ったらしい。。。 スキー旅行中にタトゥーをする予定だったけどお店が閉まっていたらしいぞ。

なんでも、ワシントン州は親の同意の有無に関わらず18歳からしかタトゥーを入れることができないそうで、16歳になった子供たちは、カナダなら合法らしいので父親にお願いしたらしい。。 

女の子は、肩のあたりで、男の子は太もも辺りに入れるらしい。。太ももは、なんでも痛いらしい。。。。 


18歳まで待てないぐらいに、タトゥーがしたい子供たちの気持ちが理解できないようなできるような。。。 しかもカナダの好きなアーティストを探してわざわざそのタトゥーショップに行くううう。。。子供がいない私にとって、ティーンの子供の様子が伺えてなんだか面白い。



後日、男友達から、二人のタトゥーの写真を見せてもらったのだけど、お揃いで、お母さんの名前と可愛らしい花の刺青を小さく入れていた。16歳ってまだ子供のような、大人のような微妙な年齢なんだろうな。私が想像していたティーンが入れそうな刺青とは似ても似つかぬ可愛らしい刺青だった。 私が高校生で刺青するのだったら、もっと斬新でスタイリッシュな刺青を入れるだろうなあ、、、と、考えたり。(そんなこと日本に住んでいた30年以上も前には、考えもしなかったけど笑)

 子供がいない私は、男友達との会話から、本当に興味深く二人の成長を見守っている。

ミリー





こんにちは ミリーです。音譜


シアトルはまだ31日ですが、日本は元旦ですね。 早朝目が覚めて一番にラインで日本の友達と繋がりました。 彼女は、私が後遺症の時に、日本で本当にお世話になった10歳上のお友達。 10年長く生きているから、私よりも人生経験があり、本当に頼りになるお姉さんみたいな存在。彼女のただいまの課題は介護。 

遠く離れていても、縁のある人には繋がっていられる。これって奇跡みたいですよね。 2024年は、数秘術で1の年。何か良いことあるに決まってるぜ!

写真は、この間島にkさんと3日間遊びに行き泊まった宿からの景色。本当に水と木々が綺麗なところに住んでいて幸せです。

ミリー


こんにちは ミリーです。音譜 


これ本当に笑えます! 心が晴れない人見てくださいね!