今回の阿寒は練習中のキャスティングと釣り方にこだわりをもち、中々うまく結果がでませんでしたが、今日ようやく金アメ&阿寒ニジの顔を見ることができました。
普段はまったく入らないポイントでググッとラインが引き込まれました。
新規開拓と課題もなんとかクリアしてようやく手にした記憶に残る1本となりました!
これから益々良くなりそうですよ。
ユスリカ、ドラワカ、ストリーマー好きな釣り方でそれぞれ楽しめる阿寒湖はやっぱりサイコーでした!
輪島さんいつも釣り旅のサポートありがとうございます。
Teru.S



阿寒湖レポート3日目
今日は 朝の1時間半だけ北方向からのそよ風、その後は北東からの爆風が吹き荒れた1日だった。
いつもの阿寒湖ならこの風向なら北岸の風裏ポイントをランガンしてコツコツと釣果を伸ばすことが可能であったが、一昨年から🐻さんのせいで北岸立ち入り禁止😖
よって今回はあえて唯一の渡船可能な島の風裏ポイントを捨てて、風当たりのボッケ、小島前のポイントで風が落ちるタイミング限定でチャレンジしてみた。
阿寒湖ベテランアングラーの方なら皆知ってる通り、盆地の中に存在する阿寒湖は風向がコロコロ変わり、たとえ強風が吹き荒れてる時も、風向が変わるタイミングで短い凪の時間が 訪れることもしばしばある。
今回はあえてこの地合いに賭けてみた。
結果は8匹。 釣りが出来た時間は 3時間弱しかなかったけど、ただ1人ボッケ、小島前のポイントち立ちこみ、凪タイムにくるイレグイモードを堪能。
「阿寒湖サイコー」と叫びながら短い地合いでナイスコンディションの多数のアメマスをキャッチできた。
今後の阿寒湖の釣りを組み立てる時、北岸に渡れない状況で多数のアングラーが入るであろう渡船可能な島ポイント以外でどれぐらいの釣果が出せるのか?というテーマで今までだったらこのコンディションで絶対に入らないポイントでひたすら風が止むのを待つという、普段攻め一遍等の釣りばかりしていた私が、あえて待ちの姿勢の釣りにトライしてみたが、結果は良好で短い時間だったけどエキサイティングな釣りを満喫できた🤗
明日からは、1年ぶりに師匠 キング竹内と合流。
ワクワクやっさー🎉
おやすなさい💤
masa.I