ちゃんとシステムを組む実力も能力もない輩が生成AIで実力能力を誤魔化して不正確なソースをどんどん追加していき、レビュー仕切れないチームのプロダクトに致命的なバグを大量に仕込み、気がついたらデータが汚染、損壊されまくって、事業そのものを破綻させる。
あるいは、理解の浅い局所的なプログラムが大量に挿入され、全体としてメンテ不能な巨大スパゲッティが生まれ、事業が破綻する。
この二つは、確実に起こると思う。
実際にそれをやってると思われるアラフィフの自称自認腕利きエンジニアに釘を刺したばかりでもある。
この手の姑息な輩は、あらゆる手を駆使して絶対に入り込んでこようとする。
一度入られてプロダクトが汚染されたら致命的な事態を招くので、絶対に採用してしまわないよう、採用してしまってもしばらくは汚染を隔離できるよう、工夫するしかない。
在宅だと現場を抑えることがかなり難しいので、厄介だと思う。
↑の輩も、提出するPRがなんかおかしいな、となっていた時にたまたま画面共有で発覚した。
使用禁止を言い渡したけど、絶対に継続的に使っているはず。
なぜなら、PRのコードの全体がチグハグでおかしかったから。
局所的に高度で不要なコードが現れるんだ。
プロダクトはすでにオイラの手を離れていて、ハンドリングするのはプロパーの責任。
そう遠くなく「何かおかしい」ことに気づき始めるだろうけど、その時にはソースの汚染は確実に広がっていて、取り返しがつかなくなっているだろう。
エンジニアに必要なのは、局所的に素晴らしいコードではなく、全体的システム的に調和の取れた仕組みが書けることだ。