Mac M1 で開発 その7 | 熱脳しゃちょのブログ

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YouTubeで「M1は8GBでも大丈夫」という動画が上がってたけど、徐々に8GBじゃ足りない、ってのも見えてきた模様。

動画の書き出しはストリーム処理(シリアル先読みが有効)のはずなので、SSDのI/Oが主ボトルネックになってメインメモリはさほど影響を与えないけど、編集はどれだけメインメモリに乗っけて置けるか(ランダムアクセス)が主要因になるから、当然大きければ大きいほどよく、後から追加できないし、外に逃すこともできないので、16GB一択、と既に記事に書いてある。

まぁ、何をやっているか(自分が何をやりたいか)、後付け外だしが可能かから考えると、当然。

 

Docker for Mac、aarch64のイメージが〜、とか言ってたのは、aarch64のイメージで統一できるか試してみて、イメージがないから動かないわ、ということ。

amd64で動くことは動く(というのも言及している。QMenu使ってるらしい?)。

そのままやったらaarch64のイメージを探しに行っちゃうから、amd64のイメージをPullして置けば、大概大丈夫だと思う。

んだけど、Preview7はかなりBuggy。

開発陣は休みに入っているっぽいので、続きは年明け。