M1 13インチMacBook Pro その2 | 熱脳しゃちょのブログ

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おせっかい焼SE兼プログラマ兼……の辛い日々と、思う事なぞ

YouTubeにレビューが上がり始めて、そわそわがぶり返す。

最大2.8倍の速さでコードを書けるようにはならないけど、M1ネイティブのXcodeなら、コンパイルの微妙な(他に何かするほどはない)待ち時間が減るかな? とか。

 

ただ、サーバサイドとしては必須のDockerDesktopがまだ使えないようだし、対応に時間がかかりそうな臭いがしている(安心して使えるようになるには、年内は無理じゃね?)ので、次のモデルを待たざるを得ない状態です。

次のモデルは、狭ベゼルのminiLEDになっていて、画面が少し広くなっているのではないかという淡い期待と、ファーストロット/ファーストモデルの地雷が対応されているのではないかという予想もしてるので……(と、自分に言い聞かせている)。

 

メインメモリ周りと、SSD周りがかなり早くなってるし、データ移動にかかるエネルギーが多分桁違いに低い。

なので、データ中心な使い方をしているならAirでも十分なのではなかろうかと思う。

AIだと、もう少しメモリが欲しくなるかもしれず(小さいデータセットなら、かなり早くなると思うが)。

ビッグデータと格闘しているなら、やはりメモリ量がネックになるかも(今はその手の仕事を引受中じゃないから問題ないんだけど)。

映像とか音楽をメインでやってるなら、ポチってる自信、100%ある。

 

 

まぁ、13inchモデルの上位を置き換えるモデルが出たら、迷わずポチります。

それまでは、13inch2020intelを使い込む。

 

 

 

……本当は欲しい……。

けど、マシンの置き場も困るから……。