ずっと以前、
何かの本で読んでから気になっていた
タッピングタッチを体験してきました。
優しい優しいタッチで
相手の方の手がとてもあたたかく
穏やかな時間でした。
もう1回体験するチャンスを大切にしたいと思います。
ずっと以前、
何かの本で読んでから気になっていた
タッピングタッチを体験してきました。
優しい優しいタッチで
相手の方の手がとてもあたたかく
穏やかな時間でした。
もう1回体験するチャンスを大切にしたいと思います。
「あっち行って」
「こっち来ないで」
「こっち見ないで」
「こっからこっちへこないで」
・・・
たまに会うある子から、
こんな言葉を投げかけられて、
どう返していいか、ただ黙るのみ、その場を耐えるのみ。
その場に行くかも迷っていました。
他の人にはあまりそういう言動はなさそうだし。
と思っていましたが、毎回悩んでしまうし落ち込むので、
再度、現職の教員に話をしてみた。
子どもは結構残酷。
ある意味正直。
慣れるとこういのでは教員も落ち込まなくなる、そうです。
口にした子ども自身が、
自分が言われたら、悲しいとかそういうのがあまり思い当たらない場合もあり、
軽く口にしている場合、そこまで傷ついてることに気づかない場合があり
「聞いてる側が不快である」ということ、
もしくは、「いわれると私は悲しい」とかこちらの受け取った反応を伝えるということも、
状況によっては伝える方が良いようです。
諦めずに同じことでひっからず慣れるように。
その子の言葉を受け取った、なるべくこちらの気持ちを伝え返そうと思います。
根本的に言われないようになりたいです。
考える事と、思い煩う事は違う。
今の私にとっては、
考える・・・・次に何をするか、具体的に行動することを考えたら、実行に移すこと
思い煩う・・・どうしよう?どうしよう?嫌だ!いやだ!とか、そのことを意識にもちながら、思考停止になっていること。問題解決のための行動を先送りにしていること。
私はとまってしまう事が多かった・・・けど変えます!
まずは、助けてコールも、
これが手につかない、という事を口にしてみよう。
●自分がした約束を守ること
●時間を守ること
★『ハードルをさげるように』とアドバイスを頂いた。
★ちょっとしたことを変えていこう、とも。