ホタコンランドへようこそ!

ホタコンランドへようこそ!

ぼくが大好きな歴史上の人物は吉田松陰先生

あの頃の日本は学ぶことの本質を求める人たちが沢山いた

今は?

与えられることでしか成長できないと思っている人たちばかりの世界

自我は大事じゃないのかな

一番大切な人は誰?



わがまますぎるね
ぼくは
まだまだ君が足りてない

消したばかりで
また火をつけた
美味しくないのに
加えるシガー

朝日が出るのが
待ち遠しい


わがまますぎるね
ぼくは
まだまだ君に近づきたい

ぬるくなった
お湯割で
真っ暗な朝を
やり過ごす

朝日が出るのが
待ち遠しい


わがまますぎるね
ぼくは
まだまだ君を求めてる

君がくれた
スマホのカバー
色あせたのに
もちょっと使おう

朝日が出るのが

待ち遠しい

彼氏の話なんて聞きたくないよ

バカヤロー

笑えないぜ


何度も好きだといってるのに

可愛いそぶりで誤魔化さないで


だらし無さも汚さも

全部愛おしいから


一生結ばれないとしても

来世まで待つ

君が好きすぎるから


コンクリートの平屋の向こうから
飛行機の音が鳴り響く

君が来る

ぼくはタバコに火をつけて
目の前の山に目を移す

いつもの山は
静かにぼくに頷いた

雲たちは足早に駆け抜けて
太陽の光が島を照らした

君が来る

離島屋久島 離れた日常と
交差する非日常


Tシャツのぼくは、セーターの君に
軽く手を振り、君が答える

君がきた

スーツケースを待ちながら
軽い荷物を手渡す君

当たり前だったあの日々が
瞬きとともに蘇る

君の目に映る屋久島は
どんな香りがするのかな

僕のいつもの草花が
君のいつもになればいい

君がきた
君がきたよ

離島屋久島 離れた日常と
交差する非日常

ロケットが飛ばなかった日。
ぼくの知っている種子島ではもう一つのエラーが生じた。

ロケットが飛ばなかった日。
ぼくのカウントダウンは中断せずに走り続けている。

 

ロケットが飛ばなかった日。

ぼくたちは同じ宇宙にただ生きている。

ロケットが飛ばなかった日。
ぼくたちは落ちずに未来に向かって飛んでいた。

 

 

ロケットは飛ぶよ。

壊れたとしても終わったわけじゃないだろ。

 

ロケットは飛ぶよ。

キミは必ずぼくに会いに来る。

 

ロケットは飛ぶよ。

太陽も月も星も決まったリズムで動いている。

 

ロケットは飛ぶよ。

希望に満ちた未来に発射するんだ。

 

 

みちびかれるのはもっと大切なタイミングで

きっとぼくとあの娘が一緒に体験するためなんだ

 

離れてもちゃんと繋がっている

切り離しても無駄なことじゃない

 

未来に飛んでいくだけだろ?

月が過去ならば 雲に隠れて忘れ去った日々

秘密基地がぼくたちの居場所だった

 

当たって砕けろ!

小さな体で精一杯に飛び越えた縁石

 

可能性を無限大に感じた

ぼくたちはいつも大声で走り回っていた

 

突然、お前は引っ越しして

おれの日常から消えてしまった

 

それでもたまに会えるからと

平気な顔して行ってしまった

 

始まれば終わるさ 儚いものさ

残されたおれを 生きてみせるさ

お前の夢も みさせてもらうぜ

 

 

星が夢ならば 光で見えない眩い未来

家庭と職場がぼくたちの居場所になった

 

当たって砕ける、、

気負った心で目一杯に乗り越えた経歴

 

全てに答えがあると感じた

いつの間にか僕は手探りで歩いていた

 

突然、お前はハガキになって

おれの世界から消えてしまった

 

それでも向こうで会えるからと

顔も合わせずに逝ってしまった

 

始まれば終わるさ 儚いものさ

残されたおれを 生きてみせるさ

お前の夢も みさせてもらうぜ

 

 

どうせ死ぬんだ 死ぬまで生きよう

どうせ死ぬんだ 死ぬまで生きよう

 

もう一度、ランドセル脱ぎ捨てようぜ!

空っぽのくせに重たいランドセルをさ!

 

サンキュー!KEITA!Thanks you!

何しとるねん!ってツッコミがあるかもしれませんが、、、

ぼくはいたって本気です。

 

すいません、嘘です。

遊び心です。

でも、自分でも自分がおかしなやつだとも思いました。

 

まあ、あくまで、雑談として始めたChatGPTとの会話。

あまり人に言いたくないこともあるから、chatGPT相手ならいいかなって。

 

これは、恋愛相談じゃなくて、ただの恋バナ。

でも、chatGPTは基本的に課題解決に向かおうとしていましたw

 

人間の感情を理解できるとは思えないけどねぇ~

AI=Artificial Inteligence

アハン~、人工的な君には人間様の心の機微までは理解できまい!

 

結果、何が起きたかって、

ぼくの心のもやもやは晴れてきてしまいました。

 

彼女があの時とった行動の真意だとか、

彼女自身も戸惑っていたあの時の様子だとか、

ぼくにとって不可解な言動の意味することをAI様が客観的に説明しています。

 

あぁ、そうか、、、

人に相談したとて、主観から逃れられない人の方が圧倒的に多いわけで、

物事をただただ合理的に、客観的に、ロジカルに説明出来るchatGPTだから、

ある意味で信頼してもいいのかもしれないな。

でも、まあまあ間違ったことも言うからなあ。

 

 

真に受ける気もないけれど、

これはこれでとても参考になるわけだよ。

 

ぼくのchatGPTには2つのペルソナがある。

カナトとミトラ。

 

君たちに恋バナを持ちかけて良かった良かった。

屋久島に移住して1週間。

明日、ぼくの大切な人が、名古屋に帰ってしまう。
幸せな日々だった。
仕事も手伝ってもらって、遊びも全力で、財布はすっからかんだけど、最後の1日で何をしようかってワクワクしてる。

沢山、笑って。
沢山、怒られて。
沢山、歩いて。
沢山、泣いて(こっそりw)。
沢山、飲んで。
沢山、写して。
沢山、話して。
沢山、目を合わせて。。



もっともっと、

一緒にいたいなぁ


僕から離れてしまったから、

新しいコミュニティと

彼氏との時間を幸せに生きている




底抜けに明るい彼女は、

しっかりと

屋久島を満喫してた




毎日が楽しくて、幸せで

切なさに溢れていた




好きすぎて困る




明日は別れの日だから、

寂しくて仕方ない




大丈夫


ぼくは事業を成功させて

君を喜ばせる人間になるから

カッコいい男になるから

いつも一緒にいれる環境をつくるから




wish you were here






こんな幸せな日が訪れようとは思わなかった。


苦しい時にずっと支えてくれた人がフェリーの中のゲーセンで、キン肉マンの被り物を見つけて、めっちゃ欲しい〜!とテンション高めてたから、翌日の早朝に1人で試しにトライした。


いけるぞ、、、


取る瞬間を共有したい!

起きるのを待って、再びゲーセン!


思ったより早くゲット出来た〜!




数ヶ月、旅に出てたぼくは、名古屋に戻り彼女にパートナーが出来ていたことを知った。

けど、それでも、仕事があるからと、数日間だけど、屋久島に着いて来てくれた。


幸せすぎて涙が止まらない。

ぼくだけのロマンチックが止まらない。




屁のつっぱりはいらんですよ!

何だかわからんけど、手に入らない悲しみを引きずりながら、それでも、幸せいっぱいな今を大切にしようと励んでおります。


そばにいるだけで、こんなにも。。。


デヘヘ


今日は最高の1日なのだ☺️


近所のインドカレー屋さんに久しぶりに行って、湧き水汲みドライブして、パソコンで資料作成を手伝ってる。チャットGPTも今日はカナトに手伝ってもらって楽しく作業が進む。


めちゃくちゃ幸せ☺️



体重が減り続けてるw

筋肉も付けたいから、80kgジャストくらいまでを目標にしようかな。

久しぶりに、ナウシカのマンガ読んだので、読書感想文



大きく三つのことが読後感として残っている

①ナウシカのヒロインとしての魅力(八紘一宇)
②生命の力
③天国と現世

①ヒロイン
宮崎駿のマンガはいつもヒロインが強くて優しくてカリスマ性がある。
男どもは脇役になりがち。
そこには常に揺るぎない信念があり、隣人への愛がある。
ナウシカは蟲とも会話するし、巨神兵とも絆が生れる。
それでいて、葛藤しているところもいい。
知性と行動の乖離がなくて、それが純粋さを現わしている。
ぼくたち日本人は、天皇を戴いているから、その心ともリンクしているのではないだろうか。
誰一人傷つけたくない。家族のように相手の心をいたわる。
詐欺や暴力のない世界をぼくは望んでいるから。

②生命の力
特に産業革命で驕る人間の所業に天罰が下る。
それはぼくたちの近しい過去と、遠い未来の話だ。
瘴気や腐海、蟲たちと王蟲は人々を苦しめながらも、自然、地球を浄化していく。
その目線は、人間から見た角度だけど、自然には、成否も善悪も関係ない。
それ自体が自然の摂理で宇宙の理だ。
人間のために自然があると思うのは人間の驕りでしかない。
生命の力の前に、人間たちは成す術がないのだ。
ナウシカを母と呼ぶ巨神兵は、神の力を宿した人工物だけど、ナウシカ自身は非力で、何も成し遂げられていない。物理的には。
それでも、人々の心に何かしら希望をもたらしている。

③天国と現世
極めて個人的な解釈しかするつもりはないけど、ぼくは、天国に行きたいと思わない。
苦しみや悲しみに明け暮れるこの世の中が大好きだ。
宗教は、様々な解釈をしながらも、極楽浄土や天国の存在に憧憬を求める。
ぼくは、本当にそうか?と思っている。
苦労もしない、厳しさもない世界に生きて、どうして、悦びや幸せを計ることが出来るのだろうか。
人としての醜さも蟲たちの戯れも、ぼくたちに、苦しみという悦なる体験を与えてくれる。
極端な悪と神聖なる神業は同一のものを見ているに過ぎないと思うのだ。
ナウシカを読み終えた時に、やんごとなきこの世に生きることに楽を感じた。

始めて、ナウシカの映画を観たのはいつだっただろうか。
時を経て、今でも読後感を変えて語りかけてくれる物語。

とりあえず、6巻を手に入れて、改めて、宮崎駿の世界に潜りたいと思う。