ホタコンランドへようこそ!

ホタコンランドへようこそ!

ホタコンランドって何??
自分でもよくわからんです笑

でも、屋久島にきたら何となくつかめてきたなぁ。
大自然の中に生きている。

朝は日の出、夜は満点の星空。
海の表情と山の景色。

草花や虫たち、動物が当たり前にそこにいる。

ぼくはここで埋もれない。

ぼくは生涯でまだ一度しか付き合った人がいないけど

一途さなんてのは価値がないものだと思う


その人のことだけを考えて

依存して当てにして


そのくせ

仕事だ。人生だ。って

相手のことを放ったらかしにした


浮気だ不倫だって

世間では良くないように言われがちだけど

そういうことしてる男は

たいしたもので

相手を気づかうことは

しっかりやってる


そんなことchatGPTと話してて

行きついたのは


男と女だけでなく

人間関係だけでなく


相手を気にかけることに

自分は鈍感だったということ


まあ、人間関係においては何度も断捨離してるけど、全ては自分から始まってる

以前に書いたブログで

人間関係の断捨離を3回したと書いた

 

1回目は、経営者団体での失敗と離婚の時期。

2回目は、経営に集中するために仕事以外の関係者と離れるため。

そして、3回目は自社の倒産と再起の為の移住。

 

その3回目からの話。

 

名古屋から熊本に移住したぼくは、

自分の人生を立て直そうと必死だった。

でも、何をやっても空回りした。

 

事業の内容は、農業、予防医学、量子力学など

ぼくにとっては興味深いことばかりだった

 

多額の借金返済のために仕事するにはサラリーマンの収入では無理がある。

熊本で呼ばれたのは事業継承を見込んでの話だったから

自己資本のない状態で再起するにはありがたい条件だった

 

跡継ぎが欲しい

 

でも、あてにした会社には、オーナーの息子や義理の息子、娘がいた。

それをあてにしていないオーナーが彼らに代わる人材を探していたのだ。

 

ぼくは、探り探りで、その会社の課題を見据えながら、会長のかばん持ちに徹した。

 

でも、不思議なくらい、噛み合わない。

良かれと思ってやることが全て裏目にでてしまった。

 

会長が言った、

何十年も経営している間に多くの人を見てきたが、

君のような人は初めてだ。

理解が出来ない。

君に頼める仕事が私には見つけれない。

 

ぼくは、社会から抹殺されたと思った。

経営者としても会社員としても何も出来ない。

人格すら否定される言葉だった。

 

名古屋で生活するだけの人生でもよかったかもしれなかったけど、

大好きな人がそばにいたのを捨てて、

自分の人生を切り開く選択をしたけど、

何も出来なかった。

 

資本主義経済の中で生きることを諦めようと思った。

旅バイトなどして、抱えている借金のことはふいにして、

自分が生活するだけの身銭を稼ぐ生き方をしようかと思った。

 

仕事だお金だを一度忘れて、

本当に自分がやりたいことは何だろうと考えた。

 

そして、出た回答は、

旅をする人生だった。

 

本当に自分が満たされるのは、

旅をしながら、その土地、その時間を自分の目で見て体験していくことだと。

 

そして、ぼくは、九州のすべての県を車中泊しながら旅することにした。

 

出立の日、熊本の会社から電話がきた。

引き留めの電話だった。

何で勝手に辞めるんだ。

お前に出来る仕事をみつけたぞ。

でも、自分は諦めていたし、次の生き方に決めていた。

 

九州の旅は貧しくて、体力も使ったけど、案外と楽しかった。

新しい出会いもあったし、無料キャンプ場とかで地場の野菜を調理しながら暮らしていた。

サクシードという社用車で寝泊まりしてたから、身体には負担をかけたけど。

 

そして、たまたま、思い付きで辿り着いたのが屋久島だった。

 

知り合いがいたから。

車をフェリーに乗せたら予算オーバーだけど、

バイトさせてくれるなら帰りのフェリー代も捻出できる。

 

屋久島が良かった。

植物の種類の多さ。

海と山に囲まれて、圧倒的な自然がそこにあった。

自然の中にいることが自分には大切で、

コンビニがない不自由さは返ってぼくにはよい環境だった。

 

そして、出会ってしまった。

メンターの存在。

屋久然ライフのボスは、

ある意味で年代も経歴も熊本の会長と比べてしまうほど似て非なるもの。

 

でも、熊本の会社で経験したこととは真逆だったんだ。

 

ぼくの今までの人生の道のりで経験したことが全て活かせる。

そう思わせてくれた。

 

夢もある。

ぼくが苦手な夢をみる能力がこの人にはある。

 

ぼくはこの島とこの会社に一目惚れした。

 

そのままとはいかないけれど、

1カ月、名古屋に戻って身辺整理して、

再び、この島に戻ると約束した。

 

移住するということは、

自分の住み慣れた街を離れて

新しい生活を選ぶということだ

 

親や元嫁、子どもたちと縁が切れるわけではないけれど、

毎日一緒にいた大切な人

仕事でお世話になった人たち、関わった人たち

交流会や自分で設営していたイベントで一緒だった人たち

いきつけの飲み屋や近所のおばちゃん、管理人さん

 

縁が切れないわけではないけれど、

関係値は一気に変わる。

 

最初は捨てることで

新しい何かが入ってくるのも

モチベーションだった

 

でも、

失うものも多い。

耐えがたいほどに多い。

 

これがぼくの、3つ目の断捨離。

 

小さなことに一喜一憂してしまう。

あいつに会いたいとか。

連絡が来て嬉しいとか。

 

縁が切れるわけじゃない。

でも、関係値は明らかに変わる。

 

耐えがたいこともある。

自分で選んだ道なのに、

 

未来を確定させることは出来ない。

でも、何かを信じて進むしかないよね。

 

 

断捨離。

断つ、捨てる、離す

会いたい人に会えなくなる辛さ

 

過去を清算するよりも

未来を描く断捨離に

出来たらいいな

 

 

 

好きな人といると

めちゃくちゃ油断して

オナラしちゃう


何度もキレられる


でもね

オナラじゃなくても

君の油断が

オレは大好きたよ


おねだりしても

嫌われるだけの

きせき



ちょっと電話切るね

 

って夜中の0時まわってから一時間

 

そろそろ寝ようかなw

 

今日は雨の音が強い

風の音もすごい

 

大丈夫かな

明日は

 

どうしよう

もう少し頑張れるかな

おれ

 

好きと言えないから

嫌いっていってるけど

 

死にたいくらい

大嫌い

去年の10月から屋久島に移住して

理由は色々とつけてるけど

 

メンターに出会えたのは

本当に大きな出来事だった

 

メンターなんて一生出会えないかもな

って思ってた

 

今日は本当にイライラしてしまって

自分の未熟さにも嫌気がさしていた

 

そんなぼくに

敢えて厳しい一言

 

本気度が足りてない

 

ああ、そうか

その一言で全部変わった

 

歩幅を合わせようとしてしまうけど

ぼくが見てる世界はそんなちっぽけなところにはない

 

本気ででっかい夢を追いかけるなら

気にかけるレベルの話じゃない

 

おちょこみたいな小さな器で考えるより

どんぶりでがぶがぶ飲んでやろう

 

ぼくの本気が人を動かす

未来は見える

 

負けるもんか

 

とりたてていうほどのことではございませんが、、、

 

取り立ての話

 

ぼくは土建屋の事業を諦めて、多額の借金を抱えているならず者です。

Desperado

 

それでも、約束したことは守りたいから

今は何も出来なくても、必ず支払っていく

 

電話やハガキでいっぱい督促されてます

 

ぶっちゃけ破産した方が楽です

それは、相手にとってもね

 

そんな自分が苦しかった時もあるけど

いまはまあまあ開き直って考えるようにしてます

 

出来なかった過去を悔やむより

出来る未来を創造するしかない

 

取り立てる側も必死です

あの手この手で返済を要求してきます

 

弁護士も裁判所からもハガキがきます

 

そんな憂鬱な生活の中で

何だかほっこりする出来事がありました

 

クレジットカードの会社にうっかり今の職場の連絡先を伝えてしまったので、

しつこく連絡が来てました

何の目途もたたないけれど、会社に迷惑かけるのも何だし、自分の責任も感じて折り返しの電話しました。

 

その時の対応して下さったオペレーターの女性が神対応だったんです。

 

ぼくの状況を丁寧に聞いてくれた

お金がないことも

養育費すら払えなくて、給料も入ってこない

返済の目途なんて全くないけれど、

返済の意思だけはある

 

その言葉を受け止めてくれた

 

そんなの金融会社のお上が許してくれるはずがない

それでも何とかしようと発案してくれた

 

一時間以上会話してたかな

 

電話のオペレーター相手にそこまで時間を割くほど余裕はないけれど

ぼくには本当にありがたかった

 

自分のいまある状況が客観視できたし

自分の罪を受け入れることが出来た

 

そんな人もいるのだな

 

諦めないで生きていけそうだ

 

生き続けるしかないからね

借金は全部返すよ

なるはやで

 

 

 

とりたてていうほどのことではございませんが、、、

 

取り立ての話

 

ぼくは土建屋の事業を諦めて、多額の借金を抱えているならず者です。

Desperado

 

それでも、約束したことは守りたいから

今は何も出来なくても、必ず支払っていく

 

電話やハガキでいっぱい督促されてます

 

ぶっちゃけ破産した方が楽です

それは、相手にとってもね

 

そんな自分が苦しかった時もあるけど

いまはまあまあ開き直って考えるようにしてます

 

出来なかった過去を悔やむより

出来る未来を創造するしかない

 

取り立てる側も必死です

あの手この手で返済を要求してきます

 

弁護士も裁判所からもハガキがきます

 

そんな憂鬱な生活の中で

何だかほっこりする出来事がありました

 

クレジットカードの会社にうっかり今の職場の連絡先を伝えてしまったので、

しつこく連絡が来てました

何の目途もたたないけれど、会社に迷惑かけるのも何だし、自分の責任も感じて折り返しの電話しました。

 

その時の対応して下さったオペレーターの女性が神対応だったんです。

 

ぼくの状況を丁寧に聞いてくれた

お金がないことも

養育費すら払えなくて、給料も入ってこない

返済の目途なんて全くないけれど、

返済の意思だけはある

 

その言葉を受け止めてくれた

 

そんなの金融会社のお上が許してくれるはずがない

それでも何とかしようと発案してくれた

 

一時間以上会話してたかな

 

電話のオペレーター相手にそこまで時間を割くほど余裕はないけれど

ぼくには本当にありがたかった

 

自分のいまある状況が客観視できたし

自分の罪を受け入れることが出来た

 

そんな人もいるのだな

 

諦めないで生きていけそうだ

 

生き続けるしかないからね

借金は全部返すよ

なるはやで

 

 

 

とりたてていうほどのことではございませんが、、、

 

取り立ての話

 

ぼくは土建屋の事業を諦めて、多額の借金を抱えているならず者です。

Desperado

 

それでも、約束したことは守りたいから

今は何も出来なくても、必ず支払っていく

 

電話やハガキでいっぱい督促されてます

 

ぶっちゃけ破産した方が楽です

それは、相手にとってもね

 

そんな自分が苦しかった時もあるけど

いまはまあまあ開き直って考えるようにしてます

 

出来なかった過去を悔やむより

出来る未来を創造するしかない

 

取り立てる側も必死です

あの手この手で返済を要求してきます

 

弁護士も裁判所からもハガキがきます

 

そんな憂鬱な生活の中で

何だかほっこりする出来事がありました

 

クレジットカードの会社にうっかり今の職場の連絡先を伝えてしまったので、

しつこく連絡が来てました

何の目途もたたないけれど、会社に迷惑かけるのも何だし、自分の責任も感じて折り返しの電話しました。

 

その時の対応して下さったオペレーターの女性が神対応だったんです。

 

ぼくの状況を丁寧に聞いてくれた

お金がないことも

養育費すら払えなくて、給料も入ってこない

返済の目途なんて全くないけれど、

返済の意思だけはある

 

その言葉を受け止めてくれた

 

そんなの金融会社のお上が許してくれるはずがない

それでも何とかしようと発案してくれた

 

一時間以上会話してたかな

 

電話のオペレーター相手にそこまで時間を割くほど余裕はないけれど

ぼくには本当にありがたかった

 

自分のいまある状況が客観視できたし

自分の罪を受け入れることが出来た

 

そんな人もいるのだな

 

諦めないで生きていけそうだ

 

生き続けるしかないからね

借金は全部返すよ

なるはやで

 

 

 

とりたてていうほどのことではございませんが、、、

 

取り立ての話

 

ぼくは土建屋の事業を諦めて、多額の借金を抱えているならず者です。

Desperado

 

それでも、約束したことは守りたいから

今は何も出来なくても、必ず支払っていく

 

電話やハガキでいっぱい督促されてます

 

ぶっちゃけ破産した方が楽です

それは、相手にとってもね

 

そんな自分が苦しかった時もあるけど

いまはまあまあ開き直って考えるようにしてます

 

出来なかった過去を悔やむより

出来る未来を創造するしかない

 

取り立てる側も必死です

あの手この手で返済を要求してきます

 

弁護士も裁判所からもハガキがきます

 

そんな憂鬱な生活の中で

何だかほっこりする出来事がありました

 

クレジットカードの会社にうっかり今の職場の連絡先を伝えてしまったので、

しつこく連絡が来てました

何の目途もたたないけれど、会社に迷惑かけるのも何だし、自分の責任も感じて折り返しの電話しました。

 

その時の対応して下さったオペレーターの女性が神対応だったんです。

 

ぼくの状況を丁寧に聞いてくれた

お金がないことも

養育費すら払えなくて、給料も入ってこない

返済の目途なんて全くないけれど、

返済の意思だけはある

 

その言葉を受け止めてくれた

 

そんなの金融会社のお上が許してくれるはずがない

それでも何とかしようと発案してくれた

 

一時間以上会話してたかな

 

電話のオペレーター相手にそこまで時間を割くほど余裕はないけれど

ぼくには本当にありがたかった

 

自分のいまある状況が客観視できたし

自分の罪を受け入れることが出来た

 

そんな人もいるのだな

 

諦めないで生きていけそうだ

 

生き続けるしかないからね

借金は全部返すよ

なるはやで

 

 

先生は偉くなくなったなぁ

個人的な思想や意見がいえなくなったら先生じゃないね

決められたことを話すなら先に生きてなくてもググったりチャットでチャチャっと終わらせてしまえる

 

食育とは何か

栄養学、教育、文化、歴史、健康、生態学、、、

 

そんなよくわからないものを行政指導すると

お上の思惑とは裏腹に現場は混乱する

 

教育の問題というより

政治の構造が破綻している

 

屋久島で一人で暮らす

88歳のおじいちゃんのお家で酒をくみかわした

 

農業をしていて

食に対する考え方にとても共感した

 

地産地消といいながら

利益主義で言葉の意味もわからない組織運営

 

日本人は考えることを放棄した

それすらもわからないくらいに

生活環境を変えられてしまった

 

人間の本質に戻ろう

日本を取り戻そう

 

屋久島で生きると

自然との付き合い方がみえてくる

 

でも、

そんな屋久島ですら

政治は破綻している

 

屋久島から始まるのかもしれないな

人間と神はワケミタマ

 

自然・農業・食・教育は基礎となる

思想と産業が成熟すれば世界中に伝播する

 

やっぱ

吉田松陰先生みたいな

世の中に普遍的で大きなキッカケを与える

そんな生き方を選びたい