また1時過ぎ…
早く寝ろ、バカ汗
いやちょっと今日は自分の性格について考 えてたんですよぉ~
だからこんな時間になりましたぁ。
オレは自分にとって大事な時に自分の意志を大切にしないみたいです。
家で普段みんなで食べてるお菓子を食べよぉとしたんです。
そしてフタをあけるとラスト1コ!!
フツーはココで…
「やったぁラッキー☆」
…ってなるんでしょぉが、
オレは…
「うわラストかよ汗
じゃぁいらね」
ってなるんです。
変に何でも人に譲るクセがあるんです。
オレみたいなヤツ(家で言うと最年少)が食べていいの?
…みたいな不安に襲われて食べられないんですよね苦笑
母さん
「あんたそんなこと考えとったん?
気にせんで食べっこちゃいねぇ~」
オレ
「いや…なんかムリ汗
母さん食べて」
母さん
「そんな人に譲ってばっかじゃダメやよ!!
もっと自分の思い持たんなんてぇ~
そんなんじゃ将来自分の好きなこと掴めんよ?」
オレ
「…わかったっつーの」
母さん
「…まぁそれがあんたのいいとこなんかもしれんけどねぇ~」
オレ
「う…うん、そぉかぁ?」
やっぱこの性格というかクセなおした方がいいかもしれませんね…
ホントに大切なものをもぉ手放すのは御免だから…ね?
早く寝ろ、バカ汗
いやちょっと今日は自分の性格について考 えてたんですよぉ~
だからこんな時間になりましたぁ。
オレは自分にとって大事な時に自分の意志を大切にしないみたいです。
家で普段みんなで食べてるお菓子を食べよぉとしたんです。
そしてフタをあけるとラスト1コ!!
フツーはココで…
「やったぁラッキー☆」
…ってなるんでしょぉが、
オレは…
「うわラストかよ汗
じゃぁいらね」
ってなるんです。
変に何でも人に譲るクセがあるんです。
オレみたいなヤツ(家で言うと最年少)が食べていいの?
…みたいな不安に襲われて食べられないんですよね苦笑
母さん
「あんたそんなこと考えとったん?
気にせんで食べっこちゃいねぇ~」
オレ
「いや…なんかムリ汗
母さん食べて」
母さん
「そんな人に譲ってばっかじゃダメやよ!!
もっと自分の思い持たんなんてぇ~
そんなんじゃ将来自分の好きなこと掴めんよ?」
オレ
「…わかったっつーの」
母さん
「…まぁそれがあんたのいいとこなんかもしれんけどねぇ~」
オレ
「う…うん、そぉかぁ?」
やっぱこの性格というかクセなおした方がいいかもしれませんね…
ホントに大切なものをもぉ手放すのは御免だから…ね?