今日も放課後に総合してましたぁ。
う~ん…まぁなんとかなりそぉな感じ。
頑張ってるからね、うん。
で終わった後はもちろん部活。
教室にいたものは見なかったことにして、とりあえず荷物持って急いだ。
聞こえてくるドリブルの音。
でもすごくちっちゃかった。
ハーフコートを女バスが7人ぐらいで、もぉ一方を部長が1人で使っていた。
1人でシュート練習していた。
みんな帰ったそぉだ。
かなり残念だった。
なんなんだろ、ここは。
なんだかわからなくなってとりあえず笑ってみた。
あんま楽しくなかった。
強引に同意を求められ、2人だけで部活をすることになった。
久しぶり。
夏休みに何回かあった。
オレはまだ体力が戻ってない。
こんなに戻りが遅いなんて思ってなかった。
アップの最中に先生がきた。
先生も苦笑い。
でも目は笑ってなかった。
すごく寂しそぉな眼差しがそこにあった。
ラインダッシュ。
キツくて諦めかけたとき、部長が甘ったれるなと言ってくれた。
ありがとう。
実際時間内に完走できた。
オールの1対1もキツかった。
けど楽しかった。
でもみんなでやった方がもっと楽しい気がした。
女バスがいなくなった体育館。
2人の声とボールの音。
嫌いじゃない空間ではあった。
やっぱりバスケは楽しい。
でもみんなでやった方がもっと楽しい。
知らないのかな、みんな。
外でストレッチ。
体があったまってたせいか、あまり寒くなかった。
部長と星空を見ながらバスケの話をした。
アホらしかったけど、バスケ馬鹿な感じがミョーに心地良かった。
うん、なんだろ。
オレはなんで今こんななんだろ。
でもこんなのってどんなのって聞かれてもわかんない。
ただ闇雲に過ごす日々。
変わらなきゃならない気がする。
でも変わったら負けって気持ちもある。
それはとても狭い範囲の話だとわかってはいるけど、その小さなものが自分を支配しているのも確かだ。
心にポッカリと穴が空く。
何か大切なものを失った時、人は時たまこのよぉな表現をする。
けどオレは違うと思う。
本当に大切なものは心の一部ではない。
自分の心を包み込んでいるもの。
自分という存在を形作る上で必要不可欠なもの。
自分の一つ一つの行動に影響するもの。
それがはぎ取られた感覚。
自分を一度見失い苦悩する時間がある。
オレにとってそれは今も続いているのかもしれない。
今ある自分が自分なのか断定できない。
今自分として動かしているこの心身が自分のものかわからない。
ムリに作っている気がすることもある。
そんな自分。
しょせん高校生の戯言。
きっと今そぉゆぅこと考えたくなる年頃なんだ。
そぉ言い聞かせよぉ。
今自分だと思っていれものに。
P.S.
最近、というか11.15からほとんど書いていなかった、というより書かないよぉにしていた。
あの人はホントに部活やめるのかな。
もぉわからん。
オレが賭けてきたものはなんなんだろ。
オレの勝手だったのかもしれない。
けどなんだろ。
すごく悲しい。
でも何も言えない。
そんな自分がいるからまた自分を自分だと認めたくない。
今年の漢字が発表された。
オバマだの、金融危機だので結局選ばれたのは「変」
オレという1人にも変わったことの多い年だった。
環境、気持ち。
気持ち、気持ち、心。
とにかく変わった。
いや変わってないかも。
よくわからない。
オレの今年の漢字は「病」しかないだろ。
血ぃ吐いて初めて入院した。
それが表向きの理由。
だけど心の病もあった。
それがホントの理由。
P.S.が長いことに気がついた。
いまさら遅い。
もぉこのまま行こぉ。
でもやっぱこれ以上はいろいろよくないな。
グチ聞いてくれてありがと。
おやすみ。
う~ん…まぁなんとかなりそぉな感じ。
頑張ってるからね、うん。
で終わった後はもちろん部活。
教室にいたものは見なかったことにして、とりあえず荷物持って急いだ。
聞こえてくるドリブルの音。
でもすごくちっちゃかった。
ハーフコートを女バスが7人ぐらいで、もぉ一方を部長が1人で使っていた。
1人でシュート練習していた。
みんな帰ったそぉだ。
かなり残念だった。
なんなんだろ、ここは。
なんだかわからなくなってとりあえず笑ってみた。
あんま楽しくなかった。
強引に同意を求められ、2人だけで部活をすることになった。
久しぶり。
夏休みに何回かあった。
オレはまだ体力が戻ってない。
こんなに戻りが遅いなんて思ってなかった。
アップの最中に先生がきた。
先生も苦笑い。
でも目は笑ってなかった。
すごく寂しそぉな眼差しがそこにあった。
ラインダッシュ。
キツくて諦めかけたとき、部長が甘ったれるなと言ってくれた。
ありがとう。
実際時間内に完走できた。
オールの1対1もキツかった。
けど楽しかった。
でもみんなでやった方がもっと楽しい気がした。
女バスがいなくなった体育館。
2人の声とボールの音。
嫌いじゃない空間ではあった。
やっぱりバスケは楽しい。
でもみんなでやった方がもっと楽しい。
知らないのかな、みんな。
外でストレッチ。
体があったまってたせいか、あまり寒くなかった。
部長と星空を見ながらバスケの話をした。
アホらしかったけど、バスケ馬鹿な感じがミョーに心地良かった。
うん、なんだろ。
オレはなんで今こんななんだろ。
でもこんなのってどんなのって聞かれてもわかんない。
ただ闇雲に過ごす日々。
変わらなきゃならない気がする。
でも変わったら負けって気持ちもある。
それはとても狭い範囲の話だとわかってはいるけど、その小さなものが自分を支配しているのも確かだ。
心にポッカリと穴が空く。
何か大切なものを失った時、人は時たまこのよぉな表現をする。
けどオレは違うと思う。
本当に大切なものは心の一部ではない。
自分の心を包み込んでいるもの。
自分という存在を形作る上で必要不可欠なもの。
自分の一つ一つの行動に影響するもの。
それがはぎ取られた感覚。
自分を一度見失い苦悩する時間がある。
オレにとってそれは今も続いているのかもしれない。
今ある自分が自分なのか断定できない。
今自分として動かしているこの心身が自分のものかわからない。
ムリに作っている気がすることもある。
そんな自分。
しょせん高校生の戯言。
きっと今そぉゆぅこと考えたくなる年頃なんだ。
そぉ言い聞かせよぉ。
今自分だと思っていれものに。
P.S.
最近、というか11.15からほとんど書いていなかった、というより書かないよぉにしていた。
あの人はホントに部活やめるのかな。
もぉわからん。
オレが賭けてきたものはなんなんだろ。
オレの勝手だったのかもしれない。
けどなんだろ。
すごく悲しい。
でも何も言えない。
そんな自分がいるからまた自分を自分だと認めたくない。
今年の漢字が発表された。
オバマだの、金融危機だので結局選ばれたのは「変」
オレという1人にも変わったことの多い年だった。
環境、気持ち。
気持ち、気持ち、心。
とにかく変わった。
いや変わってないかも。
よくわからない。
オレの今年の漢字は「病」しかないだろ。
血ぃ吐いて初めて入院した。
それが表向きの理由。
だけど心の病もあった。
それがホントの理由。
P.S.が長いことに気がついた。
いまさら遅い。
もぉこのまま行こぉ。
でもやっぱこれ以上はいろいろよくないな。
グチ聞いてくれてありがと。
おやすみ。