結果から言うと、ボクたちは負けました。
前半はかなりいい調子でした。
先制点はこっちで、常に優位に立っていました。
追いつかれてもすぐに差を開くといった形で、お互いロースコアでした。
前半が終わった時点で同点。
最高の試合運びのはずでした。
相手はエースの不調でいつものプレーが出来ていないようでした。
チーム内も険悪で、その点ではボクらは安心でした。
先生に負けず劣らず声を荒げたボクはたぶん、普段のボクとはまるで人が違っていたでしょう。
あんなに叫んで眉間にシワを寄せたのは久しぶりです。
後半がスタート。
相変わらず絶好調のうちのPF(C?)の3Pと、先輩(SG)のいつにない頑張りで序盤は悪くはありませんでした。
しかし3ピリ終わりにCとPFが足がつりそうだと告白。
少し嫌な予感が。
最終ピリオド。
鈍くなっていた足の動きがさらに元気のないものになっていました。
予感が的中してしまいました。
キャプテンがまたもや足をつりました。
その後PFもPGも…
結局控えに回るはずだったボクが出ることになりました。
しかしこれも予想通り、3分で体力が切れました。
主力メンバーがいなくなったボクたちの攻撃は止まり、終わってみると20点ほど差を開かれて負けていました。
悔しかったです。
能力的な差はほとんど無かったのに負けたチームの悔しさ。
そのチームに役に立てなかった自分の悔しさ。
やはりボクらには4ピリまで最高のプレーができる体力が必要です。
特にボクには…
コレからまたボクたちの頑張りが始まります。
前半はかなりいい調子でした。
先制点はこっちで、常に優位に立っていました。
追いつかれてもすぐに差を開くといった形で、お互いロースコアでした。
前半が終わった時点で同点。
最高の試合運びのはずでした。
相手はエースの不調でいつものプレーが出来ていないようでした。
チーム内も険悪で、その点ではボクらは安心でした。
先生に負けず劣らず声を荒げたボクはたぶん、普段のボクとはまるで人が違っていたでしょう。
あんなに叫んで眉間にシワを寄せたのは久しぶりです。
後半がスタート。
相変わらず絶好調のうちのPF(C?)の3Pと、先輩(SG)のいつにない頑張りで序盤は悪くはありませんでした。
しかし3ピリ終わりにCとPFが足がつりそうだと告白。
少し嫌な予感が。
最終ピリオド。
鈍くなっていた足の動きがさらに元気のないものになっていました。
予感が的中してしまいました。
キャプテンがまたもや足をつりました。
その後PFもPGも…
結局控えに回るはずだったボクが出ることになりました。
しかしこれも予想通り、3分で体力が切れました。
主力メンバーがいなくなったボクたちの攻撃は止まり、終わってみると20点ほど差を開かれて負けていました。
悔しかったです。
能力的な差はほとんど無かったのに負けたチームの悔しさ。
そのチームに役に立てなかった自分の悔しさ。
やはりボクらには4ピリまで最高のプレーができる体力が必要です。
特にボクには…
コレからまたボクたちの頑張りが始まります。