またまたお得意のNARUTOトークなんですが…

みなさんはあれ疑問に思いませんか?
…と言うのは、
角都をみなさんご存知だと思います。
他者の心臓を「地怨虞(ジオング)」という術で奪い、様々な性質変化を扱う能力を持つ、91歳の滝隠れの抜け忍です。
彼の多種多様な術さばきにカカシは「これほど高レベルな性質変化を3種類以上使うなんて」的なことを言いますよね。
でもよく考えてみてください。
カカシも3種類以上の性質変化を使ってませんか?
まず雷切を代表する雷遁。
そして土遁・土流壁を代表する土遁。
さらには水遁・水陣壁を代表する水遁。
この時点で3つです。
ここからは記憶の話になりますが…
確か小学生のころ、友達の家でやったゲーム内のカカシは火遁を使っていました。
そぉするとつまり、4つの性質変化をカカシは扱えることになります。
ではカカシはあのとき驚く必要があったのでしょうか。
…ミステリーです笑