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【告知】11月18日『フクシマについて考える 高橋哲哉とつかむフクシマのリアリティ』

みなさんこんにちは
HOSUPの広報 がんじーです。

本日は、11月18日に行われるイベントの紹介です。
よろしくお願いします。


なお、10月27日には、北海道大学クラーク会館で行われている
「クラークシアター」におけるプログラムで、震災を取り上げます。
エントリはこちらです。
クラークシアター公式HP
Facebookページ


「フクシマについて考える 高橋哲哉とつかむフクシマのリアリティ」
・日時:11月18日(日)10:00~13:00

・場所:北海道教育大学札幌駅前サテライト(紀伊国屋書店4F)
・資料代:一般500円、高校生以下:無料

ゲスト:高橋哲哉
1956年福島県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得。専攻は哲学。現在、東京大学大学院総合文化研究科教授。
主著『記憶のエチカ』、『戦後責任論』、『歴史/修正主義』、『教育と国家』、『靖国問題』、『国家と犠牲』、『犠牲のシステム 福島・沖縄』など多数。

呼びかけ人は北海道教育大学教授:福井雅英先生
         北海道教育科学研究会事務局長:池田孝司先生
         他、北海道教育大学、学生です。

東京のお話しが聞けるチャンスです。よろしくお願いいたします。