【紹介】2月2日「東日本大震災から考える、持続可能なコミュニティの在り方」 | 北海道学生震災支援ネットワーク(HOSUP)

【紹介】2月2日「東日本大震災から考える、持続可能なコミュニティの在り方」

こんにちはHOSUPの中西です。
環境省北海道環境パートナーシップオフィス(EPO北海道)さんからの、イベントの情報です。

$北海道学生震災支援ネットワーク(HOSUP)-ESD

 テーマは「東日本大震災から考える、持続可能なコミュニティの在り方」。基調講演として気仙沼市教育委員会から伊東毅浩氏をお招きし、震災で実感したESD(Education for Sustainable Development :持続可能な開発のための教育)活動の意義などを中心にお話しいただきます。  
 パネルディスカッション(コーディネーター 北大教授 宮内泰介氏)では、震災とコミュニティづくりに関わる方々(「自然農園ウレシパモシリ」 酒匂徹氏・「むすびば」事務局長 東田秀美氏)をお招きし、持続可能な地域について討論していただきます。

日時: 2月2日(木) 13:30-17:00

場所: 札幌市環境プラザ 環境研修室1・2(札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ2F) 
  
参加費: 無料(定員50人)※1月31日(火)までにお申し込みください

申込先: 環境省北海道環境パートナーシップオフィス(EPO北海道)
開催案内WEBページ http://www.epohok.jp/modules/eguide/event.php?eid=361
E-mail epoh-webadmin@epohok.jp
FAX 011-596-0921

問合せ先: EPO北海道 TEL 011-596-0921(担当:有坂さん