助けられる状況にある人が助けないのが今の世界だ助けられる状況にある人が、助けないで自分の事しか考えられないのが今の世界だ。物事を公平にみる事ができなければ、何を助けて?何を貫くのか?その判断と決断を間違えてしまう。人のふり見て我がふり直せ。この現象を招いているのも自分であり、これが観えていても、わかっていても、まず自分ができていないから、この因果になる訳で、この矛盾が無くなれば、自然と因果が変わり、因縁も変わるから、観える現象も変わっていくのだろう。