この現象は、許しの想念を起こす因だったのだ。 | 『唯唯普通に生きる』

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肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

この悲壮感の根源が

理解できたら善悪で無くなる気が

してきた。


30年信じていたものが、

最終的な根源エネルギーが偽物だったので、

それを見たくなかったし、

受け入れたくなかったのだ。


今まで信じていた事が

思い込みだったと、受け入れるまで

こんなに時間と多大なエネルギーが

必要であったのだ。


まだまだそれを無意識の領域では、

他責にしているから、

まだ少し苦しみがくるのだな。


だが、だいぶ苦しみも

不安も減ってきたから、

焦らず今を続けれたら、


次は心の深い所から許しの想念が

起こせるのだろうし、


今はまだ感覚的にはわからないが、

この事さえ感謝できる日がくるのだな。