最後は、淡々と生きるだけ最後は、淡々と生きるだけ。時には、感情の乱高下があってもよいが、後悔や希望の妄想で引きづらなければ、感情の乱高下も許す。人間なんだから感情は無くせないし、感情はエネルギーだから、このエネルギーをいい方向に向くようにさえすればいい。