休息と懈怠の境目 | 『唯唯普通に生きる』

『唯唯普通に生きる』

肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

昨日は托鉢のような

仕事にでて、はじめての仕事で

立ち仕事だったのだが、


慣れないのもあり

思った以上に体力が消耗した。


夜はゆっくりして

今日の朝も疲労がかなり

残っていたので、ゆっくり目にしたが、

段々と回復しつつあるが、


今度はもう少し休みたい、というような

無意識の想念があり、


それが行き過ぎたら

散乱ー懈怠、の想念が発生してしまう

リスクを感じる。


この局面はどう判断したらよいのか?


今はまだ答えがないが、

何かに決めないと、時間が流れていって

しまい、無駄づかいしてしまうので、

戒めないとならないな。