無意識的馴れ合いに持って行かれる時に、流されない方法 | 『唯唯普通に生きる』

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肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

あんなにエゴの刺激であれやこれや

と振り回されながらも、相手のせいにせず、

キャパを広げる修行にしていて、

なんとか乗り切れそうになると、

また仕組みを変えてしまわれ、


その合理的理由を質問しようも

答えてくれずに、全く刺激がなく、

全くやる事もなく、何も求められない

暇すぎる空間にぶち込まれる。


はじめは、あんなに忙しかったから

楽でいいと感じるが、あまりにも暇すぎて

怠惰な気持ちを抑えるのも辛い。


これは無意識に馴れ合いに持っていかれる

因果なのも観えてくるが、この環境でさえ

流されず、今この瞬間にすべき事をする、

という修行を改めてしなくてはならない。