時間にも、覚醒モードと浪費モードがある脳が覚醒している時の1時間は、たった1時間でもとても沢山の事が前進する。脳が浪費モードの時は、何もしないでもあっという間に過ぎ去ってしまい、なんの記憶にも残らない。朝の目覚めがいきなり覚醒モードならよいが、浪費モードの時には、顔洗う、体動かす、など、体に刺激を入れる事で、脳を覚醒させていくしかない。