時間にも、覚醒モードと浪費モードがある | 『唯唯普通に生きる』

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肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

脳が覚醒している時の

1時間は、たった1時間でも

とても沢山の事が前進する。


脳が浪費モードの時は、

何もしないでもあっという間に

過ぎ去ってしまい、なんの記憶にも

残らない。


朝の目覚めがいきなり覚醒モードなら

よいが、浪費モードの時には、


顔洗う、体動かす、など、

体に刺激を入れる事で、

脳を覚醒させていくしかない。