数秘術 マスターナンバー11の意味 | 『唯唯普通に生きる』

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肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

知り合いに数秘術というのを

以前教えてもらったが、その時は

なんとなく興味がわかなかった。


今まで

過去に真理を掴んだ人の色々な哲学を

学んでいるが、学べば学ぶほど


論理的には頭ではわかるのだが

素直に実践しきれない自分がいて、


よくなったり、前に戻ったりを

ずっと繰り返している。


だから、その当たり前を当たり前にしきれない

そもそもの自分の特性を改めて知りたくなり、

今になって数秘術に少し興味がでてきた。


そして調べてみると、

自分は、マスターナンバーが11であった。


11というのは、


一桁の数字の「普通」の世界から飛び出した数字で、インスピレーションがキーワードで、


リーダーの1とパートナーの2が共存する(1+1=2)ため不安定な一面があるらしい。


そして、

それゆえに繊細であり

アンテナが研ぎ澄まされています、

とある。


リーダーとパートナーが共存する

不安定さ、が断行し切れない特性なのか?