逃れ癖のある人は、幸せになってしまったらどうしようと考えるやりたくない事から思考していく癖のある人は、こうはなりたくない、という事が行動の根源にあり、そこから必死に逃げていると、結局は逃げきれずに捕まってしまう。つまり、そうなってしまうのだ。その思考壁は変えれないと明らかに観て諦めて、それを逆手にとるならば、幸せになってしまったらどうしよう、と幸せにならないように幸せから必死に逃げまくっていたら、最後には逃げ切れなくて、幸せになってしまうのではないだろうか?