雑念が消える原理 | 『唯唯普通に生きる』

『唯唯普通に生きる』

肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

劇的に環境が変わり、

忙しくなったが、自分のやるべき事を

している忙しさなので、ストレスはない。


しかも忙しいから、雑念が浮かぶ

隙間がない。これはとてもいい事だ。


人は、仕事で必要な事を求められ、

それに応える事で相手に感動を与え、

感謝されるというエネルギー交換が

ある事で、


意識が必要な事だけに

どんどんフォーカスされていくのだ。


そうすると雑念を起こす隙間が

物理的になくなってくる。


今までの苦しみが、この環境を

引き寄せる因になり、

苦しみを直視し続けていたから、

自分というものがより観えてきて、


今自分が何をすべきか?何に縁があるのか?


自分の宿命や使命や運命がなんなのか?が

よく観えてきているので、


判断が的確になっている

現れである。


これはいい流れになってきている。