純粋さが論理を超えていくのだな。
でもその純粋さも、真理の裏付けが
なければ、ただの向こう見ずであり、
無謀なだけだ。
過去の自分は、ただの向こう見ずの
無謀なだけだったから、
こんなに沢山怪我して、信じていたものが
実は偽物だった事に気づくも誰のせいにも
出来ずに受け入れざるをえなく、
大失敗し、
全てを捧げたものにも、
自己責任を突きつけられ、
精神も崩壊したが、
そこから、
少しずつ立ち直りつつある。
次にまたやり直しするには、
純粋さを取り戻せるか?どうかなんだな。
それには、読書を沢山して、
魂に生きた人の祈りを体に入れていくしか
方法がない。