まともに叱られたり、褒められるのは愛なのだ | 『唯唯普通に生きる』

『唯唯普通に生きる』

肯定も否定もなく、スッとやる、をモットーに今日の自分を超えていく為の独り言です。

相手の主観で怒られたり、

褒められたりの刺激で

大人になってしまうと、


まともな感覚でない想念が

発生してしまい、それに気付いても

中々変えれないのは、

本当によくわかってきた。


だから、一瞬一瞬が勝負で、

過去も未来もないのだから、

今にどれだけ意識をフォーカスできるか?

なのもわかってくる。


ここをどう乗り越えるか?

それが鍵であるが、

人生ではじめて、本物の愛を感じる人に

出会えた。


まともに叱られたり、褒められたり、

するのは、脳のリハビリにもきっとよいし、


また叱られるからとか褒められるからを

超えて、己のすべき事をし続ける訓練にも

なる。


有難いのだ。