現実的が観えてきたら、謙虚にならなざるを得なくなる色々な事がわかればわかるほど、現実には全くできていない自分も観えてきてしまい、現実を直視するのが怖くて崩壊するのを恐れてどんだけ過信していたり正当化していたのも観えてきてしまう。つまり、現実は本当に何もできていないのだ。偉そうに知ったかぶりはせず、真摯に謙虚に今日も向き合っていこう。