喫茶店に仕事しに入ると、
となりにかなりの歳のオジサンが
ゲームに熱中している。
無意識に、世も末だな、
とか考えてしまいながら座ると、
不注意から、水をこぼしてしまい、
その方のゲームと服にかかってしまった...
あちゃぱだ。
平謝りして拭くと、
嫌な顔をして帰ってしまった...
四無量心は、
万人に対して、
期間の定めもなく、
行うのが大切だ、と学んでいるが、
全く持ってそんな
事はできていないのが、
現象化されてしまった。
そして、今、目の前の席には、
仏教や宗教、哲学の熱い話しをしている
年配と若い方がいらっしゃる。
全て必然なのか...